ハンガリーからのお土産が届きました。
テーブルクロス?と、花瓶敷き?と、木のお人形(手足が動いたりはしません)。
ハンガリーについて、もちろん何となくはわかっても、よく知りませんでした。
東欧とか、ドナウ川とか、ハンガリー舞曲とか、国旗はイタリアの横版だとか、ブダペストとかね。
民族色が強くて、ロマニー民族が思い浮かびますが、実際に何がどういうものなのか私にはなかなかよく分かりません。
西欧もそうだけど、東欧ってなかなか歴史とか勉強しないと難しいですね。
地理好きにしては勉強不足!
基。
あちらでは刺繍が盛ん(っていうんですかね)で、特に花柄が刺繍だけでなく色々なものに採用されています。
ほら、なんとなくの民族衣装のイメージでも、白いパフスリーブのブラウスに、黒いベストに、フンワリしたエプロン付きスカートみたいな服装に花柄の刺繍がされている印象がありませんか?
あ、このお人形がそんな感じだ!
私は刺繍モノが好きだということもあって、ついでに花柄が自分内で流行しているので、こんなお土産を選んで頂けました。
感謝☆
どれもとても特徴的ですよね。
日本にもあるけれど、やっぱりそれと違って。
花柄も、手作りなのか、どこか温かいですよね。
こういうところはなくしてほしくないものですね。
もう1つ、ふっとい鉛筆もありました。
直径1cmあろうという…。芯ももちろん極太。何Bだろう??
気が向いたら使ってみます(笑)。
Feelingが来る2011年の2月にツアーをします!イギリス国内で。
その名も“Search Every Corner”。
2月7日のMiddlesbroughから18日のSouthendまで、イギリスを縦断しながらほぼ毎日やります。
その頃には新譜も出ているor出る頃でしょう。
ずっと「もうすぐ」と言ってたけど、とうとうそういう時期になったんですね。
来年も近くなったんだな~。
チラ見せはしていたけれど、改めて新曲をファンと楽しむ最初の機会になりそうですね。
いいないいな♪
Jelly Bellyのジェリービーンズを頂きました。
非常~に欧米なお菓子ですよね♪
色とりどりで、お豆の形もかわいい。
それにしてもすっごく沢山でしょう?
結構重いのですよ。
なんと中には49種類のジェリーが入っています。
何味?
フレーバーの名前は裏面に書いてありました。ドン!
クリームソーダ、ルートビア、ベリーブルー、ブルーベリー、バブルガム、バターポップコーン、カフェラテ、メロン、カプチーノ、キャラメルアップル、キャラメルコーン、チョコレートプディング、シナモン、ココナッツ、コットンキャンディー、パイナップル、チェリーコーク、バニラ、グレープ、グリーンアップル、アイランドパンチ、ペアー、キウイ、レモン、レモンドロップ、レモンライム、リコリス、マンゴ、マルガリータ、オレンジ、オレンジシャーベット、ピーチ、ピーナッツバター、ピーニャコラーダ、ピンクグレープフルーツ、プラム、ラズベリー、レッドアップル、シナモン、ストロベリーチーズケーキ、ストロベリーダイキリ、ストロベリージャム、タンジェリン、トーステッドマシュマロ、トップバナナ、トゥッティフルーティ、ベリーチェリー、スイカ、ワイルドブラックベリー
ど迫力…!
できれば食べる時にルックスを知りたいですよね~。
サイトで調べたところ、ちゃんと載っていました。
なんと50種類のフレーバーがあるそうです!←要チェック。
上の写真でピンクにツブツブしてるのが多分トゥッティフルーティ(ミックスフルーツ)。
その隣の黄色でツブツブしてるのはマンゴかな?
ピーナッツバターとかトーステッドマシュマロにちょっと感心しちゃいました。さすがの発想。
そういえば、
【問題】49種類には1種類だけ、何がかけているんでしょう!?
【答え】
ハラペーニョ。
わっ。
ないとなると、逆に食べてみたかったかも!(いやいやいや。)
先日、なんとなーくTVのチャンネルを変えていたら、NHKの「Songs」にOlivia Newton-Johnが出ていました。
そのたまたまつけた時に始まったのが「Have You Never Been Mellow(そよ風の誘惑)」。
この曲は私の幼少期に聴いた洋楽の1つ。
昔からTVでよくかかっていたからかな。
誰のなんていう歌なのかは全然知らなくても、馴染みのあるものでした。
Olivia Newton-Johnというと、「Physical」がまずあるみたいなんですが、私にとっては何よりコレ!
(「Xanadu」とかもあったね。)
言わずもがな、時代に関係なく優しく流れるポップスですね。
歌詞と声とメロディが見事に絡み合ってるから、不動の良さっていう感じでしょうか。
改めて聴いてみると、透明感ある歌声ですね~。
時々曲を聴くけれど、ご本人とかあまり気にしていなかったから感心してしまいました。
しかも彼女が60超だということにびっくり。
午後の紅茶のCMで、Phil Collinsの「You Can't Hurry Love(恋はあせらず)」が流れてきますね。
もちろんDiana Ross&The Supremesの曲60年代のカバー。
女の子らしい曲を男の人がカバーするのってかわいいですよね。
軽さがとてもいい感じ。
カバーは何でも元歌の方が好きなんですけれど、これは意外と逆転かも。
自分の中ではお馴染みなので流れていても素通りしていたのですが、女の子らしいCMにスパイスになっているかなと急に思い立って気になってみました。
Party at The PalaceではQueenのロジャと一緒にやっていたのを観たました。
プロモでは熱唱してるみたいだけど、ライヴでオジサンがさらりと歌っている方がいい雰囲気を増しているような。
重複しているけどそれも載せてみよう。ロジャー☆