冬虫夏草の夢の中。 -6ページ目

冬虫夏草の夢の中。

なんてことはないだらだらな日常。

今日も、二度寝どころか何度か寝を繰り返してしまった。。。


夢の内容は、高校の修学旅行で東京に行く話でした。

別の高校だった知人も、同じ高校にいたりして、起きた後夢っておもしろいなあと思いました。

東京行ったことないのに。(゚ー゚;


夢の中では朝の7時に友人と集合してバスに乗って東京に向かい、東京にはちょうど夜の7時に着きました。

それから忘れものに気付いて(携帯の充電用コード、デジカメの充電用コード)後から出発する友人に頼もうにももう出発してるしなあ…と困ってるところで夢は終わりました。


凄い断片的なところも覚えてて、バイクか車かに乗って何かに追われている時に、新品袋入りの木綿のガーゼの手ぬぐい?を落としてしまって「もったいないー・・・。」と思ったのを覚えています。

ちなみに手ぬぐいは実際家にあります。



卵白だけ余りすぎていたから、卵白だけでシフォンケーキを作ったら目が細かくてまるで化粧用パフの様なケーキになってしまった。

まずくなかっただけが救い。

親指の信頼

人差し指の沈黙

中指の×××

薬指の誓い

小指の約束


とかなんだとか自分の古いメモに書いてあったので、指の話を一つ。


十年も昔に学校の教師から聞いたそれよりもっと昔話ですが、中指をたててはいけないような外国で中指を立てると、本当にというか追いかけられるらしいです。

殴られるだけじゃ済まないようなことなんですね。

聞いた話は、ある人がバスに乗ったところで、外にいる血気盛んなバイク乗りの若者に中指を立てたら、乗っているバスを追いかけられたそうです。

幸いバイクの若者が飽きたのか目的地に着くまでは追いかけられなかったのですが、追いかけられていた最中は、バスから出たらリンチに合う!と青ざめたそうな。


あと、コカコーラにはコカインが昔入ってましたけど、「俺の友人がアメリカ行ってた時に、コカコーラでコカイン中毒になって、うんぬんかんぬん・・・」という話をこれまた中指の話と同じ教師に聞いたのですが、コカインを混入させて作られていたのはその教師達が生まれるよりもずっと前ですから、その時代でコカイン中毒なわけないじゃんヽ(`Д´)ノ・・・と思っていたけど言えなかったなー。

どちらもその教師の友人がアメリカで体験したらしい・・・?話です。



昔から教師は信用ならない人達だと思ってたけどこの人も嫌いだった。

生徒の話を聞かずに処罰する教師の多かったことよ。

まあ私は攻撃的で自分が納得すること以外は聞く耳もたない上に何故何故なんで?な不思議ちゃんだったので限りなく問題児に近かったからしょうがないけど。

今でもそれは変わってないかも。。。(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


十年前は若かったなあ。

って十年前も言ってたな。(;´▽`A``



そろそろ顔文字を使うのも苦しい歳になってきたような気がする今日この頃。

バレンタインに作ったチョコ菓子を両親にあげたら、母が父の分まで食べてしまった。

まだ残っていたのでもう一度あげたらまた母が食べてしまった。


違う、違うぞ母。

2つ目は明らかに父のものだよ。・°・(ノД`)・°・

かわいそうな父さん。



昨日お風呂が使えなくて家族で温泉に行きました。

最近また散歩にも行っていない日々が続いていたので体力がなく、貧血を起こしそうだと思ったら案の定倒れて流血。

それにしてもお風呂で温まった後の流血って結構傷が小さくてもどくどく出ますね。



ネットで見た焼き小籠包が美味しそうでした。

今度作ってみたいなあ。



ライフの茸なかなか集まらない。

部屋のゴミが全然減らない。・°・(ノД`)・°・

来ないいつかの為に物を置いておくという習性が付いてしまっているので物が多過ぎる。


その中には明らかにごみ・・・なものもあります。

しかも整理整頓して取っておくタイプではなく、積み重ね置きする性格だからごちゃごちゃ過ぎ。(´・ω・`)

何年前から放置してるんだ!?ってくらい昔のものがごろごろ出てきます。


部屋の中に溢れる物、モノ、もの・・・。

『 いつか 』使うつもりで溜めすぎたものがたくさん。


ですが、もったいなさ過ぎて(大したものではない)使えなかったけど、今となってはもう使わないものも結構あり、まさに『 もったいなさすぎてもったいない 』ことになっています。


あの時は本当に『 今はもったいなさ過ぎる、いつかもったいなくなってから使おう。 』と思っていた可愛らしい(幼稚な)雑貨達・・・。
もったいなくなった今はもうそれ以上のランクの物が手に入ってしまってて全く必要ない。


嗚呼、本当にきちんとしている人は使うタイミングも見誤らないんだきっと・・・。( ´(ェ)`)