ブリーダーを目指していた親友が倒れ入院した時、その家族に飼いきれないからと殺処分を命じられた約200匹のハムスターの命を助けたくて、何も考えずに引き取りました。親友の許可を得た上で里親さんを募集しています。現在までに約100匹のハムスターが里親さんに引き取られ、現在約100匹のハムスターが我が家に残っています。
なので今もハムスターの里親さんを募集しています。
私は神奈川県の川崎市に住んでいて、車はありません。なので、引き渡しは駅にてお願いしたいです。見てみないと判断できないと言う場合は、我が家に来て頂く事も考えています。(家族を説得できれば)
ハムスターの種類、性別、年齢は一切解りません。どうやら、基本的にはキャンベルでたまにジャンガリアンらしいですが、私には見分けがつきません。ドワーフ系です。
里親さんに求める条件は、二つ。
ハムスターを愛して下さる方である事。(虐待しない、餌にしない)
たまにで良いので、写真を頂けること。(親友が回復した時に見せたいだけなので、ブログ等に載せて頂けるだけで十分です)
興味を持たれましたら、お気軽にコメントやメッセージをお願いします。
里親募集が終了するまで、ブログの冒頭に必ずこの文面を記載致します。ここから先が、ブログの本編になります。
今日四匹のハムちゃんが我が家を出発した事で空いたケージは、少し大きめのケージでした。それが二つ空いたので、小さめのケージに二匹で入っていた子を二つのケージに移動させました。
これで四匹が少し広いケージに移動できたので、水飲み容器をギリギリ設置できる程度の小さなケージが二つ空きました。その二つのケージには、水飲み容器が設置できないお出掛け用ケージにて頑張っていたハムちゃんを移動させました。
これで合計六匹のハムちゃんが移動できたのですが、こうなると結局部屋は広くならないという罠。でも、ハムちゃんの環境が良くなったのだから良しとしなければ(笑)
問題は世間で夏休みが終わってしまい、虫かごの入手が難しくなってしまったこと。……まぁ、仕方ない。時は流れるものだから…。
さて、またお話が進んでいる人がいるから、詰めたり、ハムちゃんの色を確認したりしなくては。
今回決まったハムちゃんを行き先決定の場所に移動させたら、残っているハムちゃんの色や数を確認しておかないと。いない色の約束したら困るからね(*´∀`)♪
さて、頑張るぞ~!
写真は艶々した毛のベビーハムスター達と、弱っているママハムスターにミルクゼリーをあげたら、子供まで群がり、花のようになったので撮影してみたものです☆
花のような形って、珍しいでしょう?


