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ハムスターの彼とのお話。

知り合って2ヶ月弱でやっと彼の年齢を知る⋯。

きっかけは「既婚じゃないよね?お前が加害者になっちゃうよ?」と父に言われてそういや確認しとらんかったなと。。。

「まさか既婚じゃないよね?」と聞いたら

「結婚歴無しの35歳ですよ」って言われて固まった私。

「ごめんね」ってすぐ謝った。

「めっちゃ私年上だ。ダメだこれは」って年齢言おうとしたら

「言わなくていいよ。俺が可愛いって思ってるから」と遮られましたが向こうは言ったのに私が黙ってる訳にはいかないでしょう。

⋯で年齢を言ったら笑って思ってたより上だったって。

「本気の恋愛は無理だよね」とボソッと言ったので「そうだね」と私は答えてこの日限りにしました。


最後の別れ際も「またね」と手を振ってくれたけど私は「バイバイ」と手を振って離れました。

いつもは帰ったら「無事に帰りつきました」とLINEを送っていましたがそれもしませんでした。

「声かけてもらって嬉しかったよ。ありがとう」って直接言ってきたし。


もう恋愛とは無縁だと思っていたのでこの2ヶ月弱の期間は楽しかったです。

ちゃんと女性扱いしてもらいましたし最後の最後まで優しかったし良い思い出として私の中に残ってます。

帰って次女ちゃんに慰めてもらいました。

「もうミスター(ハムスターの名前)に会えない」

「そっち?」

⋯そんな話をしつつ(笑)


今日はお休みで美容院行く前にワクワクで更新しております。


昨日店長さんからポップをお願いされたので夜に描きました。


隠してるとこは商品名書いてあるんで⋯m(_ _)m
や〜楽しかった。
少しは腕が上がってるかなぁ?
文具屋さん。。。なんならパン屋さんの時からポップはちょこちょこ描いてますがお客さんが立ち止まって見てくれてるとやっぱり嬉しい。
ほんとに毎日何かしら絵を描いてるなぁ。
楽しい時間です。

ここまで読んでくださってありがとうございます。
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ではでは(*>∀<)ノ))