昨日の続きです。
朝も熱が下がらなかったので、仕事前に病院に連れて行く事に。
インフルエンザが初等部で流行ってましたし。
なのに長女ちゃんてばこんな事言うんだもんなぁ。
確かに綿棒を鼻に突っ込まれるから嫌だよね(;A´▽`A
この発熱のお話…続きます。
仕事から帰ってきたら長女ちゃん…まだ勉強してませんでした。
まぁ、でもお風呂入ってすぐ始めたので…いいかな。
側で見てましたがちゃんとしていたし。
保育士になる、その為にどうしなきゃいけないのか…考えたのかな。
昨日ブログを更新したあと、話し合いしました。
ちゃんと長女ちゃんも向き合ってくれて、自分の進むべき道を考えていました。
私の収入も…。
ほんとは…私も長女ちゃんが行きたいという大学に行かせてやりたいのですが…。
なんか…辛いですね。
娘にも申し訳ないし。
「お母さんの収入では…ごめん、奨学金制度受けられなかったら行かせられない」
初めて娘に「無理だ」と言ってしまった…。
私も別れた旦那さんも成績は良くなかったので娘たちも高校出るくらいの学力があればいいなくらいに思っていたのですけど…。
高校は進学校を目指して、大学まで進もうとしてる長女ちゃんに一番驚いているのは私かもしれないです。
両親にも「娘たちがまっすぐに育って、勉強も出来て…こんな風に成長して親として誇らしいだろう?」って言われました。
娘たちは可愛くて仕方ないです。
出来るだけの事はしたい。でもそれにも限界があるんだなぁ((T_T))
娘たちは頑張っているのにな…。
情けない親です(>_<)
