今度ブロガーさんのリベットさんが、わたしみたいに胸にカテーテルを入れるみたいなので、
参考になればっておもって苦にならずてんてきちゃんつれて動けたり、寝たりできる、ルートの工夫をちょこっと教えちゃいます。


まずは、刺されたあと麻酔切れると痛いかもしれないけど、ロボットになっちゃうけど、鎖骨だったらバンザイもできるし慣れちゃうと腕より絶対らくちん!←こんなこというと怒られちゃいそうだけど。
手ぶらで、顔も頭も洗えるし。


わたしは、病院の服がいやなので自分の着ています。(病人だけど気持ちまで病人になりたくないから~)
ルートは、キャミの上で、Tシャツの下から出しています。服と服の間!首のところから出すとひっぱっちゃうから。着替えも楽です。手伝ってもらって着替えなくても、汗かいても自分で着替えられます。ルートが外に見えるまでに服があそびになってひっぱりの防止にもなるし。それに目立たないし。。

ルートはとっても長いので歩くときはスタンドの手持ちのところに巻き付けたりしています。側管連結するところがが床についちゃうぐらい長いです。

テンテキスタンドは、コロコロの動きがスムースで重さも軽いのがいいです。わたしのは新しいみたいでコロコロ絶好調!コロコロも足が六本です。大きな輸液バックの重さにに耐えられる軽くてしっかりしたやつがいいです。お散歩も楽しくなりますよ。
のほほ~ん・レコーズ-image.jpg
輸液バッグ引っ掛けるところには小さなお供がいます。足がマグネットの赤いのがくっついています。何かくっつけたりぶら下げてたりするといいかもー。邪魔にならない程度にね。
寝るときはどんな格好しても大体寝れます。俯せも大丈夫!閉塞に注意してね!ルートの種類によって違うけど、カテとルートの接続部が大きくてごついのでガーゼで巻いてもらっています。
刺入部に貼ってあるテープには、刺入部のまわりに余分なところがあるからちいさなシールを貼ってみるー。

くれぐれも怒られないようにね。
全部治療の邪魔にならないようにね。

ちょっとでもたのしく鯉生活を送るのだー!

前の鯉の時に使っていたテンテキスタンドにはわたしがつけたはらぺこあおむしシールがまだきれいについているそうです。看護師さんも看護師さんのなかにはそのスタンドを見つけるとラッキー!なんだってー。