夜中、久々に、熱。ぶるぶる震えていました。


今は解熱しています。
だるさ、寒気で、こりゃ~くるぞ!とおもったので
電気毛布と、湯たんぽのお湯入れ替えてと、毛布を増量。
脱水しないように水分を熱が出始めてから用意。
お薬の副作用でつばが出にくいのでつば出すようにキャンディーも用意。

ママは、昨日、わたしのあごに湿疹ができたので熱が出ることを予想していた様子。さすが。
ちいさなころからそうなんだって。

寒気が長続きしていたけれどもうすこし熱が上がってからとおもって、すこしがまんしておこちゃま用熱冷ましを2錠飲みました。
中学生用?とかムーミン先生が言ってた熱冷ましは、からだがひりひりしている今のわたしにはおなかを荒らすとおもっておこちゃま用にしました。。
↑ここら辺はなれたもの~。

数日前からからだが痛かったことと、
のどもとすぎぐらいが薄っぺらい状態で、
きのう、寝る前、血がにじんでたから。だいたいどこからの熱かな~?とわかったかんじ。
いたみも、熱さましで楽になりました。

パパは、
きのうからだが痛いと話ししながらいたので、
わたしの熱のでかたいつもの腎盂炎だと思ったらしく、
職場から「だいじょうぶかい?」
と電話をくれました。ありがとうね。熱が出るといつも腰が、痛いけど、、、、
私の声を聞いて朝より元気だと安心したようです。
パパは、この時期が一番いそがしいのできょうは出勤。



朝方、下がって少し眠れたかな。
きょうは、おとなしくねています。

たてつづけに調子悪いけれど、
月曜日のムーミン先生の日までがんばろうっと。







そういえば、
きのう、久々にわたし、
「やさしい◯◯(わたしの名前です)先生」
と言われているわたしが、久々に子どもをしかりました。

うんてい(渡り棒)で遊んでいたともだちのぶらぶらしている足を引っ張った。そのままふざけあっている。
最悪落ちて頭を打つこともあるし、つかまって足だけ無防備な状態だと本当にあぶない。

そこを目撃したわたしはいのちにもかかわることだととっさに叱りました。

そのあと、おやつのまえに、おともだち全員が集まって先生のはなしを聞いたり、出席を確認するときに、
めずらしくお話をしました。
話しべた。子どもの前でも緊張してまとまらなくなっちゃうので、
「みんなに当てはまるからこのお話は誰がとかは言わないけれど、・・・・・ほにゃほにゃ危ないこと、どんな状況が待っているかわかるよね?」
と、普段怒らないけれど先生はめずらしく怒った話をしました。
みんながハッと気づいた感じ。

わたしが怒った当本人たちは、かなり反省してたと、他の先生がみてても思うほどだった様です。

わたしは、叱り方が上手くないと悩んでたりもしたんだけど、
最近臨機応変にこの子だったらどうしたら理解してくれるかな?とか何となくわからないなりに接しています。
叱るだけじゃなくて、優しくよりそってみたり。

色んな子がいる。


先週は、泣き止まないこ。
わたし、あらいものとか片づけをしてて、水道のある部屋にいました。
だれか泣いているなーと思ってたんだけど、

そうしたら困り果てた先生がわたしのところにその子を連れてきた。
そして、状況がよくわからないけれど、

わたしはその子「どうした◯◯ちゃん?」をおんなじ背になってぎゅっと抱きしめた。わんわん泣いている。
背中をポンポンとなでたり、その子の息づかいをまねしたり、思いっきり泣かせて、、、
「大事な◯◯ちゃんの涙もったいないよ~そろそろ涙しまおうか」とかささやく感じで話をして、
泣きすぎるとひくひくする。過呼吸になっちゃう(よく知ってる。)。
から泣き止んだところでママのお迎え登場!
だったんだけど、もう少しクールダウンさせるようにぎゅっと抱きしめたままで一緒に深呼吸を何度かした。それからママに引き渡した。

わからないなりの自分の引き出しを試してみたり。
でも必ずフィードバックさせてどうだったかな?と考えてみたりしています。










他の先生から聞いたけれど、、、、、
「◯◯先生怒るとめちゃくちゃ怖いんだってー。」って子どもが言ってたよ~。って。
にこにこで、めったに怒らないわたしだからなー。