おかげさまです。


◯◯◯◯ロピンが効いています。
うれしいです。本当はからだにはいけないことしているのかもしれないけれど、、、
本来のからだの機能を止めてしまっているのにわたしにとっては本当に緩和です。

わたしはガン患者さんではないけれど、ガンの緩和ケアというコトバを耳にするけれど
これも緩和ケアってよぶんだろうか?

わたしにとっては症状の緩和だから緩和ケアといえるんだよなあ~。。。

ガン患者さんには緩和ケアということばがごく一般的にも広がりつつありますね。ほかの病気で苦しんでいる患者さんにも、特効薬てきな治療はできないけれど治らないけど、苦痛であろうような症状を緩和できるような意味合いで緩和ケアっていう考えがあるのかないのかよくわからないけれど、そういう意味で緩和ケアって使われたらいいのにな。


その代わりの代償もあるけれど、、、

症状強すぎでからだからカリウムとか出ちゃわない分、心臓にも負担わかけていないし。ヨシ!だとおもう。

自然にしてても酸っぽいものが出るし、おなか上部は動かないからあるところ狭いし。


以前にも書いたと思うけれど、
病気と言ってもメジャーな病気だけではない。病気は種類たくさんあってクローズアップされてきた病気ばかりではないから。
とくにガンは研究が多くされてきたけれど、わたしの病気はまだ研究者が少ない。新薬を待ち望んでいます。

わたしは、いろんな覚悟をして今を生きてる。限界までと決めている。限界きたら休養(入院!)

同じ病気で誰かがもっと苦しんでいるかもしれない。潜在的にいるかもしれない。
マイナーだと言っても苦しんでいる人がひとりでもいたらマイナーではないとおもいます。。

早く新しいお薬できたらいいのにね。・・・・(ね!ムーミン先生ー!)

研究されている方おねがいします。