えびふりゃ~病院に行ってきました。
ひとりで行きました。
きょうは、ちょっとだけ書こうと思います。

結局泣きました、、、。
診察室でも涙ぽろぽろ(T_T)/~ぽろりぽろぽろ


ついて病院に入る前にママに電話して「着いた~渋滞でぎりぎりだったぁ~」、あまりにも建物でかすぎて道端でしばらく泣きました。

よし!って思って玄関から入りました。
中にはいると人でごったがえしていました。どこからこんなに人が来るのぐらいに。

たくさんなひとにしばらく入り口で立ち止まったほどです。

なんだか忙しない感じでした。
これが大きな病院なんだよな~って感じです。
(今までに三つこの病院レベルのところに行ったことがあるけどこんなにたくさん人は居なかったとおもいます。)


受付は、予約が入っていたので多分他に初診できている患者さんよりは待たずにスルーしたと思います。


内科はまとめてどか~んと二階でした。

問診を適当に埋めて待つところもないぐらい人がいっぱいだったけど、予約時間ぴったしに呼んでくれました。

となりのブースからしゃべり声が丸ぎこえで大きな声で話さないと聞こえないくらい落ち着かない診察室でした。


お医者さんは、白髪(だったような)、肌が白かったで、白衣。いい年だと思われるおじさんです。
←まださっぱりどんなお医者さんかわからなかったのでわたしのなかでは先生と呼べないのでお医者さんで。

初診のお医者さんって、もっと温かい空気を和ませるような人だと思ったけど、以外に冷たい印象でした。大きい病院だからかな。

白衣は着ないムーミン先生の見慣れているので白衣はやっぱりすきじゃないなぁ~。


案の定、名前を名乗るだけじゃなく、名前を名乗らずことは進み、
発症前の痩せはじめからはなしました。
話が前後しながら一部始終聞かれ物凄くいやだった。一番いやなのは、症状聞かれるのです。
電子カルテだったけど、キーボードたたかなくて、メモりながら聞いてくれました。

これだけ苦しんできたんだからということばでねぎらいの一言をいわれました。あと、ムーミン先生の検査に行こう!と薦めた判断は間違っていないよ。って言っていました。



てんてきちゃんを在宅でしていたと言ったら、かなり目を丸くしてびっくりされました。。ケロイドになっている傷は服装でカバーしていたし。

この後、連続パンチくらってチーン!なできごとがありました。
即撃沈です。


明日発表します。わたしにはまったくいいことじゃないです。まったくです。


朝早~く出かけたのでぐったりです。

っていってもちょっとだけ街を歩いて帰ってきました。


田舎の気候で寒いと思ってトレンチコート着ていったけど、行きのバス停で着ただけで、持って歩きました。暑いくらいの都会の気候でした。

きょうはつかれました。
また明日。