昨日から熱でちゃっています。
おっかない熱です。
一番恐れていた熱なのですう。。。。。
胸に点滴いれているわたしにとっては命に関わる熱なのです。
微熱は慣れているんだけれど、38ド以上はちょっと怖いです。
本当に味わわないとわからないこの熱あなたもお試しあれ~(冗談です。)
わたし高熱が出ると、グッタリするどころか、「ハイ」になります。
まったく眠れないのです。かなりハイです。
目が冴えちゃって。
なので近況報告。。。。。怒らないでね(寝てろっていわないでネ。)。
きのう、ムーミン先生に電話して、、、、、
金曜日までのがんばってもいいけれど、
そのかわり条件つき!
「40ド以上になったらも~やん先生に緊急コール!そして、、、おとなしく点滴抜いてもらう。」
でした。
電話し終わって、安静にしてました。
でもでもすぐに
40ドの大台に乗ってしまいました。
「17時。」アウトじゃん。
ガマンしようと思いました、、、、、
でも
潔く(いさぎよく)
どうせ抜くのはいつでも同じことかな。40ドキープのまま変になっちゃったら大変!
と思って、、、、
19時半、N病院に電話。
とりあえず今日の当直は外科?なのか聞いてみて。
受付:「ハイ外科の先生ですよ」
ということは、、、外科の先生3人います。もーやん先生、W先生、院長先生
ムーミン先生から院長先生は当直してないって聞いていたので、
2分の1の確立じゃんと思いながら
わたし:「もしや今日の当直はもーやん先生ですか?」
受付:「院長です」
ヽ((◎д◎ ))ゝゲッ
わたし:「じゃあいいです。あしたはもーやん先生外来の日ですか」
受付:「どうしたの?」
わたし:「熱でちゃって、40度出ちゃったらN病院で抜いてもらうようにいわれたので。。。」
受付:「院長でも来てみてもらって方がいいんじゃない?40ドでカテーテルの熱っぽいんでしょ?」
というわけで、
誰もいないしいいかなって思って。。
行くことになってしまいました。
外来当直の看護師さんは、病棟のK婦長さんでした。
院長先生には
「40ド超えちゃったんで抜いてもらうだけでいいんです。」
とお願いして。。。。
カテ熱か、他の熱かも知れんから。。。。と
渋られたけれど、、、、
断固として
「抜いてください!」
を譲らず抜いてもらいました。
院長センセ:「抗生剤打っとくかー?」
首振って拒否!
院長センセ:「あしたもーやん先生のところかかった方がいいから、、止血のガーゼはがしてもらわなくちゃだし血液検査もしたほうがいいから。」
と。
「え~
」って言っちゃった。
終わって、
K婦長と玄関まではなしました。
わたし:「ちゃんと点滴交換する前に10分手洗ってたのにガッカリ」
K婦長:「○○ちゃんならきっちりやってそうだもんね。また入れると思うと抜くのも悲しいよね。」
わたし:「なんだか、IVHしてから何でもコイになりましたー」
K婦長:「ますます強くなったね。」
なんて会話。。。。
帰ってきて、
夕ご飯。っていうか、
トマトとたまねぎのスープとハーゲンダッツのバニラアイスちょっとだけ食べて横になって、、、、
寒気でアイスなんてとても食べられたもんじゃないんです。
でも眠れな~い。
ますます熱は上がって
測るたび40ドの大台は変わらず、、、、、、トホホ。
「お子ちゃま用の熱さまし2錠づつ飲んで」ってムーミン先生にいわれたんで
一日三回まで6時間おきに飲んでいます。
大人用だと強すぎて下がってもすぐ急激にあがるのでブルブルしちゃいます。体力消耗すごいです。。
だからお子ちゃま用です。緩やかな下がり具合と上がり具合なのでまだいいかな。
朝方、わきの下クーリングしてやっと少し眠れました。
朝は、お味噌汁のお汁だけ飲んで、、、味わからない。
9時半ごろもーやん先生に行ったのです、
看護師のHさんが体温計持ってきてくれて測って待っていました。
39ドでした。
寒気のオンパレードで落ち着かなくて待ってました。
手招きで呼んでもらって、、、、
久しぶりにもーやん先生にお会いしました。
立ったまま、
昨日止血のために貼ってもらったガーゼを剥がしてもらいました。
もーやん先生:「熱出ちゃったんだね」
胸のおと聞いてもらって、
わたし:「今日は血液検査してもらえって悪いときに検査した方がいいからって院長先生に言われてきたんだけど~」
もーやん先生:「明日ムーミン先生のところに行くなら今日はやらないでいいよ。カテ熱か風邪だから。」
「点滴してく?」
わたし:しっかり首横に振りましたー
といわれかえってきました。
んで、今は眠れもせず、、、、ゴロゴロしてます。
行かないのつもりが、2回もいく羽目になり。
きょうは、事務の近寄ってこなかったし良しとしなければ。
マスクして行って、誰も近寄らないでオーラは悶々と放っていました。
点滴のルートを抜いた後は、クマさんに引っかかれたような痕になっています。
あしたは、ムーミン先生です。我慢すればよかったけど40ドの大台は仕方ないですね。
わたしがんばった!
おっかない熱です。
一番恐れていた熱なのですう。。。。。
胸に点滴いれているわたしにとっては命に関わる熱なのです。
微熱は慣れているんだけれど、38ド以上はちょっと怖いです。
本当に味わわないとわからないこの熱あなたもお試しあれ~(冗談です。)
わたし高熱が出ると、グッタリするどころか、「ハイ」
まったく眠れないのです。かなりハイです。
目が冴えちゃって。
なので近況報告。。。。。怒らないでね(寝てろっていわないでネ。)。
きのう、ムーミン先生に電話して、、、、、
金曜日までのがんばってもいいけれど、
そのかわり条件つき!
「40ド以上になったらも~やん先生に緊急コール!そして、、、おとなしく点滴抜いてもらう。」
でした。
電話し終わって、安静にしてました。
でもでもすぐに
40ドの大台に乗ってしまいました。
「17時。」アウトじゃん。
ガマンしようと思いました、、、、、
でも
潔く(いさぎよく)
どうせ抜くのはいつでも同じことかな。40ドキープのまま変になっちゃったら大変!
と思って、、、、
19時半、N病院に電話。
とりあえず今日の当直は外科?なのか聞いてみて。
受付:「ハイ外科の先生ですよ」
ということは、、、外科の先生3人います。もーやん先生、W先生、院長先生
ムーミン先生から院長先生は当直してないって聞いていたので、
2分の1の確立じゃんと思いながら
わたし:「もしや今日の当直はもーやん先生ですか?」
受付:「院長です」
ヽ((◎д◎ ))ゝゲッ
わたし:「じゃあいいです。あしたはもーやん先生外来の日ですか」
受付:「どうしたの?」
わたし:「熱でちゃって、40度出ちゃったらN病院で抜いてもらうようにいわれたので。。。」
受付:「院長でも来てみてもらって方がいいんじゃない?40ドでカテーテルの熱っぽいんでしょ?」
というわけで、
誰もいないしいいかなって思って。。
行くことになってしまいました。
外来当直の看護師さんは、病棟のK婦長さんでした。
院長先生には
「40ド超えちゃったんで抜いてもらうだけでいいんです。」
とお願いして。。。。
カテ熱か、他の熱かも知れんから。。。。と
渋られたけれど、、、、
断固として
「抜いてください!」
を譲らず抜いてもらいました。
院長センセ:「抗生剤打っとくかー?」
首振って拒否!
院長センセ:「あしたもーやん先生のところかかった方がいいから、、止血のガーゼはがしてもらわなくちゃだし血液検査もしたほうがいいから。」
と。
「え~
」って言っちゃった。終わって、
K婦長と玄関まではなしました。
わたし:「ちゃんと点滴交換する前に10分手洗ってたのにガッカリ」
K婦長:「○○ちゃんならきっちりやってそうだもんね。また入れると思うと抜くのも悲しいよね。」
わたし:「なんだか、IVHしてから何でもコイになりましたー」
K婦長:「ますます強くなったね。」
なんて会話。。。。
帰ってきて、
夕ご飯。っていうか、
トマトとたまねぎのスープとハーゲンダッツのバニラアイスちょっとだけ食べて横になって、、、、
寒気でアイスなんてとても食べられたもんじゃないんです。
でも眠れな~い。
ますます熱は上がって
測るたび40ドの大台は変わらず、、、、、、トホホ。
「お子ちゃま用の熱さまし2錠づつ飲んで」ってムーミン先生にいわれたんで
一日三回まで6時間おきに飲んでいます。
大人用だと強すぎて下がってもすぐ急激にあがるのでブルブルしちゃいます。体力消耗すごいです。。
だからお子ちゃま用です。緩やかな下がり具合と上がり具合なのでまだいいかな。
朝方、わきの下クーリングしてやっと少し眠れました。
朝は、お味噌汁のお汁だけ飲んで、、、味わからない。
9時半ごろもーやん先生に行ったのです、
看護師のHさんが体温計持ってきてくれて測って待っていました。
39ドでした。
寒気のオンパレードで落ち着かなくて待ってました。
手招きで呼んでもらって、、、、
久しぶりにもーやん先生にお会いしました。
立ったまま、
昨日止血のために貼ってもらったガーゼを剥がしてもらいました。
もーやん先生:「熱出ちゃったんだね」
胸のおと聞いてもらって、
わたし:「今日は血液検査してもらえって悪いときに検査した方がいいからって院長先生に言われてきたんだけど~」
もーやん先生:「明日ムーミン先生のところに行くなら今日はやらないでいいよ。カテ熱か風邪だから。」
「点滴してく?」
わたし:しっかり首横に振りましたー
といわれかえってきました。
んで、今は眠れもせず、、、、ゴロゴロしてます。
行かないのつもりが、2回もいく羽目になり。
きょうは、事務の近寄ってこなかったし良しとしなければ。
マスクして行って、誰も近寄らないでオーラは悶々と放っていました。
点滴のルートを抜いた後は、クマさんに引っかかれたような痕になっています。
あしたは、ムーミン先生です。我慢すればよかったけど40ドの大台は仕方ないですね。
わたしがんばった!