今、入れてもらって帰ってきました。病院

もーやん先生のところにいきました。

半泣きで診察してもらいました。

もーやん先生:「結構元気そうジャン」
といわれました。
わたし:「点滴もしてなくて、食べなきゃと元の木阿弥になるのがいやだから入れてもらわなくちゃとは思ってい    たんだけど、、、本当に迷惑かけてすみません。」

ここから小声で。
もーやん先生との会話。
隣が中央処置室なので気を利かせてくれて裏通路を閉めてくれて

わたし:「もーやん先生は大信頼してます。本当に申し訳ないくらい。
    だけど、ムーミン先生から聞いてると思うけれどN病院で昔あったあのことがフラッシュバックしてきて
    どうしてもここにこれなくなるんです。」(泣!うるうる。

もーやん先生:「大体知ってるけど。。。だれがだめだかおしえて。」

わたし:「もーやん先生は別ですよ。
     看護師さんはもちろんですが病院が全体的に受け入れなくて、、、、」

わかってくれたようです。
そんな感じのはなしを小声ではなしました。



それから、造影室で、、、、、、
今回は鎖骨のところからいれてもらいました。

麻酔は慣れません。痛かった。
局所麻酔は皮膚だけだから骨に当たったり押されたりするのがわかっていやな気分です。

なかなかはいらなくて
(なかなか入らなくてスタンダードの位置に入っていかないわけがわかったって言ってました。まえもA先生は入れてくれたときもそうだったとのこと。入れにくいそういう血管らしい。)

ずうっと入ってくれ~~~~って祈ってた。
逆側に入れてもらってやっと入りました。

もーやん先生:「すぐ入ったら1~2分で終わっちゃうから~なんていったけどウソだったね(^▽^;)」
わたし:「とんでもないです。ありがとうございます。」

もーやん先生はわたしの事情受け入れてくれようとしてくれています。
やさしくていい先生です。


唯一看護師さんで受け入れられる方がいます。
Mさん。
いつももーやん先生の処置に助手で入ってくれます。前から知っています。
だから、むかしのことあんまり知らないっていったので、
泣いて事情はなしました。
人嫌いで、あのことが人間不信に陥ったことも・

でもきょうはがんばりました。じぶんに合格

時間的にどうしようどうしようと考えている間がなかった。





また明日今日の午前中のことアップします。


で、、、、、








今日入れてもらった点滴の刺し口です。
こういうのだめな方パスねがいます。
鎖骨のところです。













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