まだ、ぜんぜん熱が下がらん!!!!
のに、
寝てるのイヤになった。
体が痛いです。
寒気もして。
書いたらベッド行きます。


ムーミン先生のところにママが連れて行ってくれるといったけれど、
電話したらもーやん先生のところでみてもらうように言われて、、、

もーやん先生に直接でんわしてはなして、
朝、わんわん泣いてしまった。



もーやん先生にでんわして泣いて泣いて。

わたし:「もうシンドイ~~~」(グスンしょぼん

もーやん先生:「もうあとは抜くしかないんだよな~。抜くかー?」

わたし:「いっそう抜いてもらったら楽になれるなら抜いてもらえたらうれしいけど…」

もーやん先生:「どうしようか?今日は我慢できるかな???」

わたし:「ガマンしますぅ。」(グスングスン)

もーやん先生:「あしたムーミン先生のところいけなければ電話しておいで」

といわれました。






きのうは、
前回の記事アップ後に、
N病院に再度いき、

『まな板の鯉』

となりました。




看護師さんに「着替えよう!」と言われて
処置室の一番奥のいつものところで着替えして、
もーやん先生が
着替えて待っててくれて、

もーやん先生:「今、熱、何度ある???」

わたし:「今、ここに来る前、40.6度だった」

もーやん先生:「座薬効かないね今度は飲む薬にしてみよっか」


一緒に造影室に連れて行ってくれました。
一緒に行きながら、

もーやん先生:「きのうは暇だったのに、午前中はホントに忙しかったよ~σ(^_^;)」

って。

午前中、診察室に入れてもらったら、もーやん先生立ってて、なぜかアタフタしてた。
全速力で走ってるのも見かけたり。。。。。

ちなみに、もーやん先生の診察に付いていたのは太っちょ看護師(いつもは違うんだけど)でした。
でも、
わたしのときはもーやん先生追い払ってくれていて、
わたしを呼んだあとはどこかに消えていてくれていました。
さすがです。
もーやん先生素敵ですわ。
とっても忙しそうでした。混んでたし。









それから、それから、



寝転んで、

消毒

→もーやん先生お色直し

→穴の開いたシートかぶせられて、、、

→麻酔(これまったチョー痛い「イターィ」何ヶ所も刺された。)

→差し替え~~~~~~~~(この前やったときもだったけど
                    なんだか動悸がするような感じで苦しいけどガマンした。)

「はい終ーわり!」
→3ヶ所できるだけ太い糸って頼んであったので縫ってくれて、

おわり!!!

「変なバイキンだったらいけないから細菌培養に出しとくから」
といってました。

変なバイキンってどんなの???

帰ってきて少し熱が下がったけど、
夜にぶりかえして、
きょうもこんな感じで、、、、、

顔がはれぼったい。




早くなおれ~ぶーぶー