退院以来の病院にいきました。
午前中歯科の予約。
それと、
ムーミン先生のところに先生には「話しにいきたい」と伝えてあってので。
診察室で待っててくれました。
きょうは、まだポンプ専用バッグがないので助手席に点滴ぶら下げていきました。
高速でなく下道をとことこ。
到着!
看護外来で、点滴交換させてもらって。
まず歯科に。
まだ神経抜いたところのお掃除念入り。
IVHがぬれないようにタオルかけてくれるやさしい先生です。
そしてムーミン先生のところへ。
ポンプの話、
体重、
血圧、
お腹、
さて本題!!!!
まず、はテープかぶれのこと先生から話しかけてくれました。
N病院でのロールで一個売るようにいやでも注文させられたとき、
カーテン越しに看護師さんと迷惑な様子の若い事務の人の話し声が聞こえたんだけど、丸ぎこえでした。
キャンセルできます。ホッ。
ムーミン先生助かりましたー。
さてその後、、、、、、、
「「「もうだめ~~~~~(ノДT)」」」
「「「ポンプ返したい。」」」
うえ~~~~~~~~~ん
何がだめってN病院アレルギーなんです。
そばアレルギーの人がそばがダメなように、
N病院アレルギー
相当です。かなり。
ムーミン先生に
ワンワン
泣いて
昨日からずうっと
「ポンプ返したい」
とか、
先生のとこでテルモに連絡とってもらって借りたいとか、、、、
自分で消毒できるし、
「ポンプのことは大体わたしのほうがわかるから」
ワンワン泣いて
。
などなど言いました。
「詰まって簡単に差し替えるというだけだったらいいけどそれじゃなかったら大変だから。」
と説得されました。
きょうはめずらしく大泣きしました。
ムーミン先生はわたしをなだめてくれるけど、、、、、
書いてるだけでもイライラしちゃう。
汗も出ます。さっきから雪っぽいのに。。。。。
デリカシーのまったくない太っちょ泣く子も黙る看護師ももちろん論外でいやだけど、
N病院自体がまったく受け付けないのです。
看護師は絶対受け付けないのです。
(わたしのパイナップルアレルギーとは比べ物にならない。食べろと言われたら死んでもたべられる。)
途中で、
K婦長に電話をかけてくれました。
ムーミン先生の診察室には2台電話があってつながっています。
同時に話が聞けて、、、、、、、
わたしに受話器当てろというので受話器もって、話し聞いていました。メソメソ。。。。。
「なんか話して~」
といわれても
メソメソ。。。。 無理!
最後に聞きたくないK婦長の本音まで聞きました。聞きたくなくても聞いてしまいました。
「せんせー○○ちゃん甘やかしすぎてない???」
なんて聞こえちゃった~。
電話切る前に
。
こりゃ~。「敵」です。敵!
聞かなきゃよかった。聞こえちゃった。
一応、
もーやん先生は味方とします。
できれば、
ささ~っと終わらせたい。
もーやん先生と話して、処方してもらって、ルート交換してもらって他の誰とも話さず終わらせたい。
電話もいや、できたら病院のだれとも話しかけるのもいやなのです。
だから、総合受付でK婦長呼び出すことすら無理ですから。
ムーミン先生:「大丈夫!!!いざと言うときはちゃんと考えてるから」
ってどういうことでしょうか
もう限界です!
その考えが聞きたかったナぁ~。
聞きたい。
もう限界!
わたしもいざの時は、
IVHを自分で・・・引っこ抜くこと・・・・・・・・・ポンプ返すことかんがえています。マジです。
そのぐらいダメなんだってば。
わたしの考え変たらと、、、とも言われたんだけど、
こればっかしは無理!!!!!!
そばアレルギーの人はそば食べなきゃいいんジャン!
過去、そのぐらいひどいことされたんだから。
ムーミン先生は信頼してるから。
どこでもドア~があったらこんな想いしなくてもいいのにな。
あ~書いていてもムカムカするっ!
帰り、
充電池の劣化がひどいので取り替えるお願いしてあったのわざわざ出かけてくるのいやだったのN病院に寄りました。
背中に汗びっしょり。
息が震えます。
汗びっしょりついでに、
「敵」になった
病棟に行ってK婦長に、
考えたら自分の首を絞めるだけなのでそんなに配慮しないでと話してきました。
できたら、
昔の深い傷が本当はここには来たくないとはっきり正直にいいました。
まるまる電話でのこと聞こえていました。
甘やかしてるといわれたことも聞こえていました。(耳に入っていたかどうかはわからないけれど)
どこまでわかってもらえたか?
話している最中、
その病棟にもひどいこといった看護師がいて、通りかかったんですが身震いしました。
はたからみたらそんなことでとお思いでしょうがだめなんです。
ムーミン先生たすけて~。
そんなわけなんです。
重症のトラウマは治らないということです。
いまも、心臓飛び出そうなほどウッとします。
最近、前向き上向きだったのでより一層なのです。
トラウマを打破する気で退院してもーやん先生にサポート受け始めたけれど無理でした。
ムーミン先生もだめならだめでいいじゃんといってくれて退院だったけど、
N病院できれば二度といきたくないです。
来週のこと思うともうだめなのです。
午前中歯科の予約。
それと、
ムーミン先生のところに先生には「話しにいきたい」と伝えてあってので。
診察室で待っててくれました。
きょうは、まだポンプ専用バッグがないので助手席に点滴ぶら下げていきました。
高速でなく下道をとことこ。
到着!
看護外来で、点滴交換させてもらって。
まず歯科に。
まだ神経抜いたところのお掃除念入り。
IVHがぬれないようにタオルかけてくれるやさしい先生です。
そしてムーミン先生のところへ。
ポンプの話、
体重、
血圧、
お腹、
さて本題!!!!
まず、はテープかぶれのこと先生から話しかけてくれました。
N病院でのロールで一個売るようにいやでも注文させられたとき、
カーテン越しに看護師さんと迷惑な様子の若い事務の人の話し声が聞こえたんだけど、丸ぎこえでした。
キャンセルできます。ホッ。
ムーミン先生助かりましたー。
さてその後、、、、、、、
「「「もうだめ~~~~~(ノДT)」」」
「「「ポンプ返したい。」」」
うえ~~~~~~~~~ん

何がだめってN病院アレルギーなんです。
そばアレルギーの人がそばがダメなように、
N病院アレルギー
相当です。かなり。
ムーミン先生に
ワンワン
泣いて昨日からずうっと
「ポンプ返したい」
とか、
先生のとこでテルモに連絡とってもらって借りたいとか、、、、
自分で消毒できるし、
「ポンプのことは大体わたしのほうがわかるから」
ワンワン泣いて
。 などなど言いました。
「詰まって簡単に差し替えるというだけだったらいいけどそれじゃなかったら大変だから。」
と説得されました。
きょうはめずらしく大泣きしました。
ムーミン先生はわたしをなだめてくれるけど、、、、、
書いてるだけでもイライラしちゃう。
汗も出ます。さっきから雪っぽいのに。。。。。
デリカシーのまったくない太っちょ泣く子も黙る看護師ももちろん論外でいやだけど、
N病院自体がまったく受け付けないのです。
看護師は絶対受け付けないのです。
(わたしのパイナップルアレルギーとは比べ物にならない。食べろと言われたら死んでもたべられる。)
途中で、
K婦長に電話をかけてくれました。
ムーミン先生の診察室には2台電話があってつながっています。
同時に話が聞けて、、、、、、、
わたしに受話器当てろというので受話器もって、話し聞いていました。メソメソ。。。。。
「なんか話して~」
といわれても
メソメソ。。。。 無理!
最後に聞きたくないK婦長の本音まで聞きました。聞きたくなくても聞いてしまいました。
「せんせー○○ちゃん甘やかしすぎてない???」
なんて聞こえちゃった~。
電話切る前に
。こりゃ~。「敵」です。敵!
聞かなきゃよかった。聞こえちゃった。
一応、
もーやん先生は味方とします。
できれば、
ささ~っと終わらせたい。

もーやん先生と話して、処方してもらって、ルート交換してもらって他の誰とも話さず終わらせたい。
電話もいや、できたら病院のだれとも話しかけるのもいやなのです。
だから、総合受付でK婦長呼び出すことすら無理ですから。
ムーミン先生:「大丈夫!!!いざと言うときはちゃんと考えてるから」
ってどういうことでしょうか
もう限界です!
その考えが聞きたかったナぁ~。
聞きたい。
もう限界!
わたしもいざの時は、
IVHを自分で・・・引っこ抜くこと・・・・・・・・・ポンプ返すことかんがえています。マジです。
そのぐらいダメなんだってば。
わたしの考え変たらと、、、とも言われたんだけど、
こればっかしは無理!!!!!!
そばアレルギーの人はそば食べなきゃいいんジャン!
過去、そのぐらいひどいことされたんだから。
ムーミン先生は信頼してるから。
どこでもドア~があったらこんな想いしなくてもいいのにな。あ~書いていてもムカムカするっ!
帰り、
充電池の劣化がひどいので取り替えるお願いしてあったのわざわざ出かけてくるのいやだったのN病院に寄りました。
背中に汗びっしょり。
息が震えます。
汗びっしょりついでに、
「敵」になった
病棟に行ってK婦長に、
考えたら自分の首を絞めるだけなのでそんなに配慮しないでと話してきました。
できたら、
昔の深い傷が本当はここには来たくないとはっきり正直にいいました。
まるまる電話でのこと聞こえていました。
甘やかしてるといわれたことも聞こえていました。(耳に入っていたかどうかはわからないけれど)
どこまでわかってもらえたか?
話している最中、
その病棟にもひどいこといった看護師がいて、通りかかったんですが身震いしました。
はたからみたらそんなことでとお思いでしょうがだめなんです。
ムーミン先生たすけて~。

そんなわけなんです。
重症のトラウマは治らないということです。
いまも、心臓飛び出そうなほどウッとします。
最近、前向き上向きだったのでより一層なのです。
トラウマを打破する気で退院してもーやん先生にサポート受け始めたけれど無理でした。
ムーミン先生もだめならだめでいいじゃんといってくれて退院だったけど、
N病院できれば二度といきたくないです。
来週のこと思うともうだめなのです。