きのうからワイルドA先生によく会います。






昨日からムーミン先生より出会う頻度が高い(週末だからね。)。







ワイルドA先生手を挙げてくれます。
なのでしょっちゅう手を振りお返し。







ちなみに、わたしにIVH入れてくれたIVH上手なワイルドA先生は脳外科の先生です。







いつも少し声かけてくれたり。「食べられてる~」
とか。





きょうは訂正かけてみました。





わたし:「食べたいけど逆流あるからセーブ中。本当はすっごい食べたいんだけど。。。。。」



A先生:「そおなんだ~早くぬけたらいいのになあ~。。がんばれよ~!。。」
と。そんな感じ。










午前中、
ステーションの前を歩いているときに、

(一応気をつけながらね。)



いつものように、、、、、、、、、、、、、、、、
暇人歩きで、(周りに迷惑かけないよおにしてますよ。)




点滴台をびよ~~~~~~んと押して手ぶらで追いつく感じ。





で歩いていたら





ステーションで、
こっち指差しながら







笑ってる。








「点滴台で遊んでるよ~。アハッハヽ(゜▽、゜)ノ」


*******ちゃ~んと~気をつけてますよ~*******
なんておもいながら歩いていました。



もう1往復してたら
ステーション通りかかったら、
カウンター向かいにして、
わたしに向かって
「点滴引っこ抜くなよ~(*゜▽゜ノノ゛☆」




「はーい!(≧▽≦)」

たしかに。引っこ抜いた時点で、大変なことです。
血の海!
当然刺し直し!!!!!
ですから。




でも気をつけてまーす。
側管連結の4つのところを持ちながら、、、、。。。。


手に届く範囲で
引っ張らないように。
静かに、、、、
びょ~~~~~~~~~~~ん!ウサギ




慣れたもんです。(そんな調子に乗っちゃいけないけれど。)
すこし、はじめのころの点滴3号くんの影響で少々点滴台がグラグラきてますが。。。。
胸と、輸液バッグとルートとの連結部分だけは気をつけてます。




今週検査かな?バリウム飲むのかなんとか?
(あの味思い出すとウッとくる。
ラムネの気が抜けた感じのあじ。。
「マズいっ!もう一杯!」とは“絶対言えない。”あの味。)

できたら検査今週がいいなあ。な~んて。
なんにもやることがなくて。な~んて。大きな声じゃいえないので小さい声で。

来週は帰れるかな。



ここ4日ほど
体重増加がフラット。
ここら辺がわたしのベストでも言うかのように。
点滴がわたしを維持させてるように増えなくなった。



IVHはじめて1週間が絶食2週間分を補い、
2週間目からはわたしを維持させるようにぐんぐんはたらいてくれているようです。

点滴には血となり、肉となり、骨となり。
すべてのからだに必要な要素が入っている。
歩かなくちゃもったいない。



検温にきた看護師さんに「石けんいいニオイ~」と言われました。
肌がかさかさなので気になった腕をビオレで洗っていました。
できるだけきれいにしていたいでしょ。

夕方は髪の毛洗おうとおもいます。
「よく洗えるね~疲れない?」と言われるけれど、
気分が一番いいのがいいでしょ。全然疲れません。
床ずれできそうなときも、疲れない?と聞かれたけれどそんなこと感じる余裕もなく必死でお風呂でマッサージしてましたー。

本当はお風呂でも、シャワーでも入りたいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!。

退院したらM先生がロックしてくれたら入れるってムーミン先生が言ってくれました。。


不安は考えないようにしています。
出てみようとおもって。出てみないと何も始まらないし。
疲れたらそれはそのとき。
臨機応変!(←このコトバいいコトバ)

ポンプでもリュックでもフツーに堂々と出かけるの楽しみにして。