ショックです。



看護師さんが丁度検温にきてくれていたときで、、、、、
「そろそろ先生ニコニコしながら上がってくるんじゃない???」
なんて言って待っていました。


ムーミン先生きてくれて、

ガーン爆弾



泣きました。
わんわんと。汗


ダメだった。




祈るような思いだったのに。。。。。。


器質的にわたしの十二指腸は狭くなってるようです。


何度も痛い痛い思いをしたのだけれど、、、、、、、、、
結局、外れていました。

ダメだった。


2週間おつきあいしていたチューブを抜きました。。。。トホホショック!


ワンワン泣きました。。。。。。



何でも食べていいよといわれました。



それでそれでどうしたか?
というと、、、、、、
わたしの体力が手の血管から入る「点滴」
では追いつかないので、、、、、、、、、、



中心静脈からの点滴(IVHってやつです。)になりました。


お風呂に入ってこいといわれ入ってきて、、、、、



入って帰ってきたら、、、、、、、





部屋に、注射入れてくれるの見た目はクール(ん?)なA先生がきました。
「知ってるよねえ?」


わんわん大泣き中でした。

「やるよ~。」
っていわれて、、、、
準備して、、、

「なんでそんなにおおごとなの?」

って聞いたらばい菌が入らないようにっ。
とか、
麻酔するけど痛い!
肋骨に何度か当たるから痛い。
泣いても踏んだり蹴ってもいいが動かないでといわれました。

とか

手の点滴だと糖分の濃いのは入れられないからって。

くわしく
教えてくれて、、、、、、

気を紛らわせるために
好きな食べ物、嫌いな食べ物を聞かれ、、、、、、、

嫌いなもの言ったら笑われました。だってだめなんだもん!(私の嫌いなものはパイナップルです。)



消毒して
さて、顔が隠れるくらいの胸だけ穴の開いた大きなシートをかぶせて、
麻酔チクッキラキラ

イタッ。



それからすぐに終わりました。
早かった。

そのあと、、、、、、、、
固定するように糸で縫われました。
これが痛かった。
これがしばらくお供するチューブだからとよろしくーとかクールに見えて意外におもしろな先生でした。
見た目も若いです。

看護師さん曰くキモチは22歳! って言ってるって。



「歩ける??」
とかいろいろきいて

まず異様に長い廊下を歩いてみました。
ムーミン先生にも会いました。
「おお入ったか?」
といわれ、、、、、、すれ違い、


ステーションにいたクール?A先生に
縫われて突っ張って痛くて顔引きつりながら

ピースしてみた。
ピース返ししてくれて。

端っこまで歩いてきました。


そして、、、、、、、


お風呂から帰ってくる途中に売店で買ってきたアイスクリームを
食べました。(泣!!!
やけ食い?でもないけど。。。。

この2週間なんだったんだ?




糸で縫われたのでいたい、いたい、いたい、いててててててててて。。。。。。。です。


点滴台も安定感抜群のにしてくれて、、、、、       

悔しイー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
2週間すごーくがんばったのに。


痛いっ!


こんな形で食べられるようになるなんて
屈辱的な。。。。。。。。。。。。。。。。。。



ダメだったと言われ
絶壁から落ちて二歩進んだ感じ。?????(どんなかんじじゃ?)



痛い痛い。