今日は予約ではなかったのですが、あまり調子よくないし、めまい、吐き気疲れがっつりたまってるのであと制限生活に入る数週間しかないかもしれない生活をエンジョイしたい!!!
そのために楽になれたら生活もしやすくなるとの想いで岡谷まで出かけました。
試験もやめたほうがいいって天の声さんことムーミン先生からのメールで返ってってきたけど、
今は、わがままかもしれないけど何もできなくなる制限始まるまでやりたいようにやらせてほしいんです。
明日のは、疲れたし体調よくないのでやめておこうかなあ~~~?行っちゃうかも。わからない。明日は明日の風が吹くことにして。
今は、何もできなくなるのが恐い。
だから動けるうちは図書館なり散歩したり学校行ったりつかれるけど歩いたりしていたいのです。
また高速バスのなかで泣き虫になってる。
体重も減ってしまった。凹むなぁ。
今日は予約外だったのであまり話せなかったけどありがとうです。
「なぜにチェロなの?」
という質問がムーミン先生からありました。
こんなのね。↓

わたしの好きな音は実は低めの音!
私の声も決して高くない。人に言われるけれどその声癒されるとかなんとか???
ゆったりと響きを味わいたい音。
バイオリンじゃなく、ビオラでなく、
吹けるけどトランペットもすき。練習ばかりに打ち込んで癒しどころじゃなかった。そんな練習の鬼じゃなくて。
わたしにとっては、昔からチェロのおとがとにかく好きだった。
誰だってフィーリングがあうおとがあると思います。
わたしにはそれがあうんだろうなと思います。
わたしのトランペットはわたししか出せない音があります。
どの楽器もそうだと思うけれどその人の人の性格やその時の気持ちが反映します。
わたしのトランペット奏者としてのトランペットはトランペットなのにパ~ンと吹くこともあるけれど、優しい音をしているといわれます。
やさしく癒される音とわたしのトランペットを聴く人はいいます。
高校のときから吹いています、
中学の時は、少し大きいユーホニウムでした。
卒業してから大学で管弦楽やってたりも。
高校のときも地元のオケでちょっとだけやってました。
楽譜読むのはだめなんだけどちょっとだけ絶対音感のようなものがあるようです。
耳コピーは得意!!!
高校では生徒指揮までやってました。
高校のとき、あの高熱でムーミン先生におこられちってドクターストップかけられたけど「イヤだ」
といってでた定期演奏会。
ふらふらのなかで気持ち良く吹いたソロ。
わたしのソロに涙流して感動してくれたかたがいました。。
実はその頃下伊那地区では有名なラッパ吹きだったんですよ。
あの高校のときから、過呼吸にしては苦しくて、楽器倉庫で横になっては変に苦しくてもがいてたなぁ~邪魔だとはいわれながら苦しくて普通の呼吸に戻らない。紙袋持参してたのによくならなくて。
よくふけたよなって今思えばそんなときもありました。
今は、最近吹いてないけど息が続かなくて結構息継ぎが頻回だけど肺活量よりコツがあればわたしはふくことができます。
5分音出しタイムくれれば、だいじょうぶです。
すぐ自分の音でます。たぶん。
福祉の道にすすみたいとか
医療の道にすすみたいとか
思うようになったのも、傷夷軍人で30年間ガンで去年亡くなるまで相談員してたおじいちゃの影響も強いけど、
音楽って耳が聞こえなくても目が見えなくても何かで伝えられないかなぁとおもったこともきっかけの一つかな。
振動として、リズムとして感じる方法もあるけど楽器にもさわるなんてこともいいかも。
三年の引退のとき、地元の施設のかた達に音楽って素敵だなって楽しいなって思ってもらえたらいいなと自分からポスターをもっていったこともありました。
一度ムーミン先生には聴いてもらいたいですね。
昔から言ってるねそんなこと。
元気になったら一席つくってくださいな。
わたしが患者さん元気にしちゃうかも。
まぁ、それはいいけど、今は私自身に癒しをあげたい。
誉めてあげなくちゃ。
からまわりでもがんばったこと。
辛いなりに楽しいとおもえたこと。
マックも音楽やブログで癒してもらってるけど何かやってみたいなんて最近なかったことだったから。
チェロに今は癒されたい。
それだけ!
見てるだけ眺めてるだけでいい。
元気になったら曲弾けるようになればいい。
それだけ!
そのために楽になれたら生活もしやすくなるとの想いで岡谷まで出かけました。
試験もやめたほうがいいって天の声さんことムーミン先生からのメールで返ってってきたけど、
今は、わがままかもしれないけど何もできなくなる制限始まるまでやりたいようにやらせてほしいんです。
明日のは、疲れたし体調よくないのでやめておこうかなあ~~~?行っちゃうかも。わからない。明日は明日の風が吹くことにして。
今は、何もできなくなるのが恐い。
だから動けるうちは図書館なり散歩したり学校行ったりつかれるけど歩いたりしていたいのです。
また高速バスのなかで泣き虫になってる。
体重も減ってしまった。凹むなぁ。
今日は予約外だったのであまり話せなかったけどありがとうです。
「なぜにチェロなの?」
という質問がムーミン先生からありました。
こんなのね。↓

わたしの好きな音は実は低めの音!
私の声も決して高くない。人に言われるけれどその声癒されるとかなんとか???
ゆったりと響きを味わいたい音。
バイオリンじゃなく、ビオラでなく、
吹けるけどトランペットもすき。練習ばかりに打ち込んで癒しどころじゃなかった。そんな練習の鬼じゃなくて。
わたしにとっては、昔からチェロのおとがとにかく好きだった。
誰だってフィーリングがあうおとがあると思います。
わたしにはそれがあうんだろうなと思います。
わたしのトランペットはわたししか出せない音があります。
どの楽器もそうだと思うけれどその人の人の性格やその時の気持ちが反映します。
わたしのトランペット奏者としてのトランペットはトランペットなのにパ~ンと吹くこともあるけれど、優しい音をしているといわれます。
やさしく癒される音とわたしのトランペットを聴く人はいいます。
高校のときから吹いています、
中学の時は、少し大きいユーホニウムでした。
卒業してから大学で管弦楽やってたりも。
高校のときも地元のオケでちょっとだけやってました。
楽譜読むのはだめなんだけどちょっとだけ絶対音感のようなものがあるようです。
耳コピーは得意!!!
高校では生徒指揮までやってました。
高校のとき、あの高熱でムーミン先生におこられちってドクターストップかけられたけど「イヤだ」
といってでた定期演奏会。
ふらふらのなかで気持ち良く吹いたソロ。
わたしのソロに涙流して感動してくれたかたがいました。。
実はその頃下伊那地区では有名なラッパ吹きだったんですよ。
あの高校のときから、過呼吸にしては苦しくて、楽器倉庫で横になっては変に苦しくてもがいてたなぁ~邪魔だとはいわれながら苦しくて普通の呼吸に戻らない。紙袋持参してたのによくならなくて。
よくふけたよなって今思えばそんなときもありました。
今は、最近吹いてないけど息が続かなくて結構息継ぎが頻回だけど肺活量よりコツがあればわたしはふくことができます。
5分音出しタイムくれれば、だいじょうぶです。
すぐ自分の音でます。たぶん。
福祉の道にすすみたいとか
医療の道にすすみたいとか
思うようになったのも、傷夷軍人で30年間ガンで去年亡くなるまで相談員してたおじいちゃの影響も強いけど、
音楽って耳が聞こえなくても目が見えなくても何かで伝えられないかなぁとおもったこともきっかけの一つかな。
振動として、リズムとして感じる方法もあるけど楽器にもさわるなんてこともいいかも。
三年の引退のとき、地元の施設のかた達に音楽って素敵だなって楽しいなって思ってもらえたらいいなと自分からポスターをもっていったこともありました。
一度ムーミン先生には聴いてもらいたいですね。
昔から言ってるねそんなこと。
元気になったら一席つくってくださいな。
わたしが患者さん元気にしちゃうかも。
まぁ、それはいいけど、今は私自身に癒しをあげたい。
誉めてあげなくちゃ。
からまわりでもがんばったこと。
辛いなりに楽しいとおもえたこと。
マックも音楽やブログで癒してもらってるけど何かやってみたいなんて最近なかったことだったから。
チェロに今は癒されたい。
それだけ!
見てるだけ眺めてるだけでいい。
元気になったら曲弾けるようになればいい。
それだけ!