
こんなの久しぶりだよね。と、思わず2人で話していました。
息子という存在が、この4ヶ月で私達にもたらしたものは沢山あったのでしょう。
離れると分かること。
息子が居ない 違和感 







熱が下がって、お利口に朝を迎えてくれるといいな。。 と、願って。
しかし、付き添いをしていた朝から。私にもなんらかの違和感は多少なりとも感じてはいました。
夫と過ごしている夜。。
ついにきた・・・・・・・・
やっぱり、そうか、、、、
そうなのか。。。。。。。。。。。





微熱。看病疲れと寝不足が原因だろうとタカをくくっていたら、
次の日、身体からの大量の汗で目が覚めた







念のため熱を測る。。。
39度3分

















































夫よりも息子よりも熱高い













その朝、家の近くの内科に診てもらい。私もインフル確定になりました。。。

まさか、まさかの。。20年ぶりのインフルエンザ感染









でも、不思議とだるいってだけで。動けてしまっていた。出産を終えるとそんな感じになるのかな❓と、不思議にはなりましたが。インフルはインフル。
義母にはあと数日居て貰おうか?と、夫と話していました。
そんな話をした1時間後、夫に電話が
まさかの息子退院出来るよ
電話でした














電話でした














熱も下がって、ある程度もとのように飲めるようになれば。退院も見込めると小児科医が言っていて。
義母が看護師さんと小児科医に聞いたところ、前、前日よりは回復してきていること。飲みもよくなっていることを考慮し。小児科医の判断で即日退院







通常、1週間予定の入院も。義母パワーなのか
早々と自宅に戻れる事になりました






早々と自宅に戻れる事になりました






インフル認定1日目の私は、強制的にマスクで寝室に隔離

家事一切もせずに静養するように
と、義母からきつ~く言われ。
と、義母からきつ~く言われ。上げ膳据え膳の夜を1日過ごし、
息子の熱も、今ではすっかり出ずに。
なんだったんだろう。。あの2日と言ったところです。。。















そのおかげて、私の熱も平熱に下がり。義母の帰宅は早まりました。
義母には感謝しかないです









息子の世話、久々の自分以外の手料理のぬくもり。(夫は除く)
今回わかったこと。
1、
予防接種。子供も大事だけど大人もね
(標語風に)
(標語風に)*毎年のインフル予防接種を夫と義務づけることに決定。しかし今年インフル予防接種については賛否両論の模様だと、義母にいろいろ教えてもらい驚愕する。予防接種って確実なものでは無いらしいし。厚生省のよみとは違う方向で今年はインフルA型が大流行りだったよう。そしてワクチンは出来の悪いワクチンだったことも。そして親子そろってA型感染

どっちみち家の近辺で流行ってたって話。日本全国流行ってたねって話。。。。


どっちみち家の近辺で流行ってたって話。日本全国流行ってたねって話。。。。感染してない方は引き続きお気をつけください
2、
子供は早めの受診が大切だよ
(やさしく語りかけるように)
(やさしく語りかけるように)これは、本当に今回そう思いました。どんな些細な変化でも。気になったら行けばいいのだと

受診しても入院しても、なんでも知らないことはプロフェッショナルが教えてくれる



3、困っていたら義母でもつかえ
(困ッテイタラ 義母デモツカエ…何故か片言)
(困ッテイタラ 義母デモツカエ…何故か片言)そう。もう、実家だとか義実家だとか。遠いとか近いとか。気を遣うとか言ってられないってこと











*実家近い方はまた違うだろうけど。。
たまには素直に頼った方が、可愛い嫁と思われるらしいです
(既婚友人談)
(既婚友人談)はぁ。。息子が無事で良かったです

今はそれだけです










