猫っあ、そう言えば猫貰われていったそうなテトと私達の出会いも、お母さんとはぐれた野良ニャン子を見捨てられず連れて帰ってきてしまったのが始まり。ばーちゃん家の猫も捨てると言うので、せめて一匹だけでもと、私が貰ってきたのが出会い。この子も何処かで幸せに暮らしていますよーに。