どうしよう!!
どうしよう!!!
そわそわして落ち着かないんだが(゚ω゚;A)
こんなものを朝から見てしまって、涙ちょちょぎれるやらかっこいいやらでもう・・・
ここからは少しネガティブなことを書きます、ご了承下さいm(__)m
"THIS IS NOT IT"を始めマイケルの近くに居た人々の話なんかも耳にしてるから、正直コンサートに関しても映画に関しても本当にマイケルの意志が尊重されたのかと疑わしく思ってます。
昨年のインタビューでもマイケルは「これからはステージじゃなくてフィルムの制作をやりたい。」と言っていたから・・・。
ハードワークで体力を消耗していったJBに対しても「もっとゆっくりリラックスして仕事を楽しめたら良かったのに」と語っていたから・・・。
だから、手放しには映画を楽しめないかもしれない・・・
素晴らしいパフォーマンスで、満面の笑顔でスクリーンに登場するであろうマイケルの姿はもちろん真実だと思う。
でも、その裏でハードなリハに限界を感じていたマイケルも真実なのかもしれない・・・。
先日金スマで南田さんの密着映像が放送されていましたが、亡くなる前の放送では意図的に、南田さんが元気に回復してきているかのような部分しか放送されていませんでした。
だから視聴者は、あんなに元気そうだったのにどうして?と思った。
でもその次の放送では、病状の進行が伺える“カットされた部分”が放送されていました。
バシールのドキュメンタリーでもそうだったように、映像はいくらでも編集できてしまう・・・
こんなこと思いたくないけど、そういったこともちょっと頭の片隅に置きながら見てこようと思います。
AEGやSonyの思う壺っていう意見もあるけど、見ないなんて選択肢は私には選べません。。。
だってスクリーンにはマイケルが居るんだから!!!
マイケルがコンサートに全力で取り組み、色々なアイデアや工夫を重ね、誰も見たことが無いような素晴らしいショウを作り上げようとしていたことは明らかだから、その思いをしっかり受け止めたいです!!!
やっぱり早く会いたい!!見たい!!!