ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。 -80ページ目

午前4時過ぎに

 
面倒な仕事がやっと終わった。さて、これから寝る、のではなく、コンビニに赤ワインを買いに行く代表取締まられ役。
 

無理ではなかったこと


人間は意外と面倒なことをやっている。

例えば私は東京メトロに乗る際、パスネットを利用しているのだが改札の前でカードの向きを確認するなどという行為が以外に面倒なことだ。

でも、最近気付いたことがある。パスネットの向きはどうでもいいことを。さらに表裏も関係ない。以前の記事 で磁気の向きがあるので無理だろうというのはとんだ危惧だった。

スパム


このブログへのスパムコメントやスパムトラックバックがすごいことになっている。

先日のスパムコメントは海外からで20件近くあった。IPアドレスも様々で1秒ごとに5つ連続というのもあった。アメブロのスタッフの方々は対策に追われて大変なのだろうなあ、と。

最近思うにスパム退治のためにフィルターが進化しているせいかタイトルに工夫が見られる。以前はひと目で内容の分かるタイトルだったのが最近は親しみを込めた(笑)タイトルになっている。例えば記事タイトルが「こんにちは」で、本文が「おもしろいブログですね。これからもちょくちょく訪問します」など。

使える!確率的思考(小島寛之著・ちくま新書) によるとスパムメール対策のフィルターにベイズ理論 というのが利用されているそうだ。ベイズ理論は、数少ないデータから推論を導き、データが増えるとともに精度を上げるというもの。

今後、誰かの読者登録をする際は前述のような文章を例え本当に思ったとしても書かないほうがいい。アメブロのスパムフィルターの精度を上げるためにも。

■参考情報:スパム対策に欠かせないベイズ理論(IT media)

タネなし


種無しブドウをもう何年も食していない。何年どころか最後に食べたのは20年以上も昔かもしれない。そんなことを思い出したのは今日は”ネタなしブログ”だから。
 

インプットとアウトプット


何か因果関係があるのだろうか、インプットとアウトプットは。

ここ1ヶ月本を読んでいない。正確に伝えると途中までのは5,6冊あるのだけれど読み終えていない。そういう時期はブログの更新も少なくなる。本がテーマでないのだから関係なさそうなのだけれど、ふと考えたのはインプットの情報が少ない(若しくは未消化)の場合はアウトプットが少なくなるのかも、という仮説。

恥ずかしい姿


人それぞれに見られたくない恥ずかしい自分の姿というのがあると思う。先日、それを体験した。場所はコンビニ。

ミネラルウォーターを買うためにコンビニに入った。でも、何だか知らないけれどパンの棚が気になっていて見ていた。

どうしてブドウパンばかりが10個もあるのだろうかとか、オリジナルのパンの説明とかを読むと、ただのジャムパンのぱずなのに高級ジャムがが入ってるなんて詳細説明が書いてある。他のはどんなんだろう。あっ、うぐいすパンがあった。と思ったら抹茶アンパンだった。なるほど最近は…。などと腕を組んで考えていたら突然知り合いから声を掛けられた。

「何、しているんですか?」

「い、いや、何も…」


新しいスタッフのテーブルマナー





















た。

というのは野良猫の話。小さなクロネコと尻尾の先だけが白い三毛猫が新しいメンバーだ。二匹ともエサをカリカリ食べるし、牛乳も好きだ。

三毛猫の方は、エサを食べている姿を見ても逃げないし、食べ終えた後、私が別の容器に牛乳を注いでいる間もちょこんと座って待っている。野良猫「クロネコヤマト」と同様にテーブルマナーはしっかり習得しているようだ。

朝、起きて空のエサ箱にエサを入れると5分も経たなくやってくる野良猫に会えるのが私はとっても嬉しい。


花びら


先日、コートのポケットから桜の花びらが1枚出てきた。風に舞って何の因果か私のマンションまではるばるやってきた。

暖かくなって咲くべき時期が来たら咲く。散るべき時期がきたら散り、風が吹いていれば舞う。自然はなんて尊いのだろうか。

今日、非常に不快な出来事があった。そのことを考えていると桜の花びらを思い出した。

目覚めた理由


特に理由がないまま朝5時にパッチリ目覚めた。コーヒーを炒れて何で起きたのかなあと考えてふと目についたのは自分の手の平。左手にピンクの斑点があった。慌てて右手を見るとこっちはかなり大きな斑点があってよ~く見ると小さな黄色の斑点も沢山あった。あ~、もう俺は得体の知れない不治の病で死ぬのだ…。というのは寝ぼけて昨晩プリンタのインクを寝る前に入れ替えたことを忘れていただけの話。

キヤノン の純正ではないELECOM社 の詰め替えインクは3色セットで1,780円。しかも各色4回分に相当するらしいので金額換算すると純正に比べて1万円くらい得したことになる。詰め替えが面倒なこととカートリッジを交換した際に警告画面が出る以外は問題がない。

詰め替えインクはは少し前に特許訴訟 で話題になったけれど私が考えたのは、なぜELECOMより純正のインクが7倍以上の価格なのか、という点にある。プリンタ本体の開発費や宣伝費を考慮しても高すぎると思うのは私だけだろうか…。
 

一体???


昨年の暮れに書いた”私のノートパソコンが壊れそうだ ”という話の続き。

なんせ立ち上げるとカラカラ、もしくはブーンブーン。激しくガラガラガラーのときもあった。”あった”と過去形で書いたのには理由がある。壊れてしまったのではない。調子がいいのである。いつの間にか音がしなくなった。

こんなことがあっていいのだろうか???私のパソコンは自己修復機能があるのかな。