嬉しくないこと
街を歩いていたら「何だかうるさいなあ」と一瞬、不快になった。気付けば年末宝くじの呼び込みで、コマーシャルの音声も一緒に流していたから騒がしかったのだ。当たれば3億円!って煽るのも何だか寂しく感じるのは私だけだろうか。仮に、当たったら本当に嬉しいのかな。だってさ。たまたま買ったくじでしょ。気持ち悪いんじゃないかな。というのも先日似たような経験をしたからだ。
それは、12月4日の出来事だった。最近ブログを更新していないから記事でも書こうかな、とログインして、そうだ、その前にアクセスはどうなってんだろ、と確認したらびっくり。

12月4日の当日は、記事の更新もしていないし、ぺタの数も特別増えていない。何かの間違いなのだ。つまり、結果が出ても、他力ではなく、自分で勝ち獲らないと嬉しくないのだと思う。
ちなみに、12月4日のことを「当日」と書いたのは「当り日」だった、というオチ。
おしまい
それは、12月4日の出来事だった。最近ブログを更新していないから記事でも書こうかな、とログインして、そうだ、その前にアクセスはどうなってんだろ、と確認したらびっくり。

12月4日の当日は、記事の更新もしていないし、ぺタの数も特別増えていない。何かの間違いなのだ。つまり、結果が出ても、他力ではなく、自分で勝ち獲らないと嬉しくないのだと思う。
ちなみに、12月4日のことを「当日」と書いたのは「当り日」だった、というオチ。
おしまい