想定外の喜び
たまに時間のかかる本がある。読みながら考えてしまっておまけに調べたりしてさらに時間を要することになる。

「戦略学」―立体的戦略の原理―(著:菊澤 研宗)
弊社はちっちゃな組織なので本当は大きな市場を相手にしたいのだけれど戦略的に絞り込んで活動している。対象にしているのはIT関連企業様。そのIT業界が厳しい状況なので手にしたのが上記の本。IT企業でマネージャを務める方に私の考えを伝えるのにいいのでは、と思っていたのだけれど読み進む内に私自身の興味に走ってしまった。お陰でiPhoneが新しいOSを発表したことや今後のiPodがどんな展開を目指すのかが推測できるようになった。
■著者のブログ
「菊澤研宗のブログ ダブルKのブログ」
おわり

「戦略学」―立体的戦略の原理―(著:菊澤 研宗)
弊社はちっちゃな組織なので本当は大きな市場を相手にしたいのだけれど戦略的に絞り込んで活動している。対象にしているのはIT関連企業様。そのIT業界が厳しい状況なので手にしたのが上記の本。IT企業でマネージャを務める方に私の考えを伝えるのにいいのでは、と思っていたのだけれど読み進む内に私自身の興味に走ってしまった。お陰でiPhoneが新しいOSを発表したことや今後のiPodがどんな展開を目指すのかが推測できるようになった。
■著者のブログ
「菊澤研宗のブログ ダブルKのブログ」
おわり