会話のキャッチボール
近所のクリーニング店に行った。確か5月の下旬だったと思う。その時期は宅配クリーニングをもっと楽しくするblogのsam-barさん によるとクリーニング業界が大忙しの時期だそう。それにしても、という話。
近所のクリーニング店は無愛想な男の定員さんがいつも一人でいるのだけれどその日は行列ができていてスタッフ総動員なのか3名いた。しばらく並んで私の番になった。
カードは?
あっ、忘れて来ました
お名前を
中略
そもそもカードは必要なんですか?
スタンプが一杯になると500円引きに
じゃ、レシートにスタンプを押してください
今度ね
無愛想な店員、というよりサービス業として、でもないな。会話のできない人が増えている。
追記(7月4日):本記事はクリーニング業界を誹謗中傷することを意図していません。あくまでも日本語をきっちり話せない人に会ったという話です。誤解のないようにお願いします。