不機嫌なゲスト | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

不機嫌なゲスト

今日の東京は一日中、雨。しかも大雨。

傘の柄を持ったときにふと1週間前のことを思い出した。手の痛みがない。傷は癒えたのかな、と。

1週間前、自宅に来客があった。私が飲み物を注いでさしあげていたらその神経質な”客”の…。

そう、もう呼び捨てでいいのだ。どうせ私のブログなんて読んでいるはずないから。

で、私の手元がふらっとなって神経質な”客”の自慢の長い髭に触れてしまった。その瞬間に”客”は私を罵った。私は驚いて手を引っ込めたら今度は暴挙に出た…。数秒後、私の左手、親指と人差し指の間から血がにじみ始めた。

当然ながらその場は一気にしらけた。




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ちょっと長くなりましたが、私は命がけで野良猫「ミケ太郎」 に明治おいしい牛乳を給仕している、という自慢話。おしまい。