客観視 | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

客観視


雨で濡れた落ち葉が重なり合っていた。そこにとある中年オヤジが通りすがってこけるかと思ったら片手を大きく回してバランスは崩しながらもそ知らぬ顔で歩いていった。

自分の姿を客観的に想像するとおかしかったので思わず笑ってしまった。