卑しい性格の私 | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

卑しい性格の私


実行できているか否かは別として、私はスタッフが今、何に興味をもっているかに興味がある。できればそれを仕事を結びつけて何らかの成果を出させようという魂胆を持って観察している。

そんな卑しい性格の私を思い出させてくれたのが野良猫「クロネコヤマト」。

kuroneko

何、見てるんでしょうね。虫かなー。