課題の本質を引き出す
どこで知ったフレーズか忘れたけれどメモしてあったので紹介します。
十を聞いて一を知る
普通であれば、「一を聞いて十を知る」ですよね。でも、私はそんなに賢くないわけで「十を聞いて一を知る」がちょうどいいのではないかと思うのです。
考えてみれば相手が小学生や中学生だったら「一を聞いて十を知る」ことはできて も、仕事だと無理。そんなに単純な仕事はしていないはず。
私の課題は、”十”は大袈裟としても”九”か”八”、”七”くらいのヒアリングで課題の本質を引き出せるスピードがあれば自分自身を褒めることができる。