ごめんなさい | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

ごめんなさい


博多で仕事をしているコピーライターのYさんと今日の夕方会った。もう4、5年ぶりだろうか。お付き合いは私がペーペーのデザイナーの頃だからもう20年近くになる。


「なんだか雰囲気が怖い」と言われた。ちょっとびっくりしたのでどんな風に怖いかと尋ねると、マヌケなことを話すと叱られそう、と。


直前まで慌てて仕事をしていたし、Yさんとの時間もギリギリ40分しかなかったし、次のアポが気になっていたことは確かだ。それにしても、余裕がない姿を見せたこと、申し訳ないです。