讀賣新聞
の渡辺恒雄氏(代表取締役会長・主筆)やTBS企業価値評価特別委員会の諸井虔氏(TBS
社外取締役、太平洋セメント
相談役)の発言がヒステリーに聞こえる。
それなりの組織を率いるリーダーの言葉とはどうしても思えない。同じ内容でも話し方次第で世間の受け取られ方が変わるのに残念です。
お二人に「代表取締まられ役」の肩書きを使っていいことを許可します。
--------------------------------------------
ふ~ん、いろんな社長がいるんだね→ 経営 Blog Ranking