もし、時間があれば | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

もし、時間があれば


「自分が何者であるのかを知る方法」があります。

方法はいたって簡単で、「私は○○です」を100個書くだけ。

例えば、「私は男だ」「私は人見知りだ」「私は気が小さい」のように、ひたすら自分が何者であるのかを書くのです。これ、やってみると意外と自分が普段気がついていない自分が見えるので、かなり面白いです。とはいえ、70個も書けばだんだん苦しくなってくる。しかし、諦めてはいけません。その後に出てくる自分が重要なのです。

さらに、自分自身何をしたいのか分からない方は、「私は△△があれば自己満足だ」などいろいろ応用ができます。