蕎麦屋とコンビニ | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

蕎麦屋とコンビニ


NHKの番組(何か忘れた)で、蕎麦屋の話が紹介されていた。

 1860年頃、江戸には3,763軒の蕎麦屋があったそうだ。
 2004年の現在、東京には4,121店舗のコンビニがある。

江戸時代と現在の人口を加味すると、いかに蕎麦屋で溢れていたかということが予想できる。

年越し蕎麦まであと4日ですね。