元気を出したくない時 | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

元気を出したくない時


「青菜(あおな)に塩」という“ことわざ”があります。それは、青野菜に塩を振ると脱水してしおれてしまうことから、元気がなく、うなだれている様子のことです。
でもね、塩を振られたから美味しくなる訳で、たまには脱水してしおれることも必要でしょう。但し、似て非なる「ナメクジに塩」では困ります。