一抹の寂しさ | ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。

一抹の寂しさ

私は、少し前流行ったインフルエンザには無縁だった。さらに、3人に一人がかかっているという花粉症でもない。それらの話題になると一抹の寂しさを感じる。悔しいので今日はその話題。

今朝、寝坊をして慌ててタクシーに乗った。

 運転手 「今日は、舞ってますね」
 わたし 「何が、ですか?」
 運転手 「ひぇーくしょん!」
 わたし 「あ、かふ」
 
運転手 「ひぇーくしょん!すみま、ま、ひぇーくしょん!」

私を乗せるためにドアを開けたせいなのだろう。花粉症のタクシー運転手さんは大変だ。