今日は早起きして、福岡県北九州市にあるスペースワールドに行ってきましたひらめき電球



僕は小学生以来の遊園地で、昔は楽しめたけど



今はどうなんやろう?楽しめるかな?



と一抹の不安を抱えながら、初っ端から「ザターン」という絶叫アトラクションに乗りましたが・・・・








はまりました笑



子供の頃のように、いや、あの頃以上にものすごいはしゃぎっぷりでした笑



片っ端からアトラクションに乗って、2回も3回も同じアトラクションに乗って飽きるまで楽しみ



特に初っ端に乗った「ザターン」がかなり面白く、最後閉園近くなりお客さんが減ってくると、連続で6回くらい乗りましたww



6回連続で乗っているとき、僕と友達3人、外国人男性2人、女の子2人はほぼ固定メンバーで、アトラクションが終わると、ダッシュで入り口まで走っていくという、「お前ら何歳やねん!?」とつっこまれそうな行動をしていましたww



子供の時以上に楽しめてとても楽しかったです。





・・・・ただ





一つ





子供の時の無尽蔵な体力はどこへやらww





帰るときはみんなぐったりww




そして、僕たち3人は首を痛めました笑




遊びはほどほどですねー




あっ、スペースワールドにはシンボルとしてスペースシャトルがあるんですが




子供の時は「めっちゃでけー・・・」



と思ってたのに




今日見たら「こんなもん?」程度でした。




やっぱり成長してるんでしょうね、感覚が全然違いました。



終わり
今日は研究室でだまし絵の話題で盛り上がりました。





tko-tmの就職戦線異常有り!?



左の円と右の円の灰色は同じだなんて信じられますか?




僕たちの脳がだまされているんですねー




見えているものが真実とは限らないわけです。




無理のように思えることも、実はやってみると簡単だった・・・・




というように前向きにこの事実を捉えてみました。




終わり
よく「物事は一方向からではなく、多方向から視点を変えて見ないといけない」



ってテレビやら本やらで言われていますよね。



僕は、「視点を変える」というのは



物事とか対象をどこから見ているか?その場所を変える




つまり自分の立位置を変えるという意味で捉えています。



確かにそうなんですが




むやみやたらに「視点を変えればいい」わけではないと思います。




一方向からでも「注視点」を変えれば物事の色々な部分が見えると思います。




僕らはきっと物事を見るとき、大部分のうち一部分しか見えてないと思うので




物事のどこに「焦点」をあてるか?その「焦点」を色々変化させ




一方向からその物事を見尽くしたら初めて「視点を変える」べきなんでしょうね。




また、物事のどこに「焦点」をあてるか?ではなくて物事から「焦点」をずらして周りを見ることも必要なのかなと思います。



「焦点」をずらすことで、その物事に関わるものが見えてくるかもしれません。



それが物事の原因になっていたりするわけで・・・・



なんか意味がわかんなくなってきた・・・・



寝よう



終わり