よく「物事は一方向からではなく、多方向から視点を変えて見ないといけない」
ってテレビやら本やらで言われていますよね。
僕は、「視点を変える」というのは
物事とか対象をどこから見ているか?その場所を変える
つまり自分の立位置を変えるという意味で捉えています。
確かにそうなんですが
むやみやたらに「視点を変えればいい」わけではないと思います。
一方向からでも「注視点」を変えれば物事の色々な部分が見えると思います。
僕らはきっと物事を見るとき、大部分のうち一部分しか見えてないと思うので
物事のどこに「焦点」をあてるか?その「焦点」を色々変化させ
一方向からその物事を見尽くしたら初めて「視点を変える」べきなんでしょうね。
また、物事のどこに「焦点」をあてるか?ではなくて物事から「焦点」をずらして周りを見ることも必要なのかなと思います。
「焦点」をずらすことで、その物事に関わるものが見えてくるかもしれません。
それが物事の原因になっていたりするわけで・・・・
なんか意味がわかんなくなってきた・・・・
寝よう
終わり
ってテレビやら本やらで言われていますよね。
僕は、「視点を変える」というのは
物事とか対象をどこから見ているか?その場所を変える
つまり自分の立位置を変えるという意味で捉えています。
確かにそうなんですが
むやみやたらに「視点を変えればいい」わけではないと思います。
一方向からでも「注視点」を変えれば物事の色々な部分が見えると思います。
僕らはきっと物事を見るとき、大部分のうち一部分しか見えてないと思うので
物事のどこに「焦点」をあてるか?その「焦点」を色々変化させ
一方向からその物事を見尽くしたら初めて「視点を変える」べきなんでしょうね。
また、物事のどこに「焦点」をあてるか?ではなくて物事から「焦点」をずらして周りを見ることも必要なのかなと思います。
「焦点」をずらすことで、その物事に関わるものが見えてくるかもしれません。
それが物事の原因になっていたりするわけで・・・・
なんか意味がわかんなくなってきた・・・・
寝よう
終わり