僕の感謝を伝えたい僕は小心者だから僕の不安や迷いや弱さを君にぶつけてしまういつも君に当ててしまう小心者だからなんてなんの言い訳にも理由にもならない大切なはずの君を傷つけても良い理由になんてならないんだそんな僕を君はいつだって何も言わずに受け止める受け入れてくれるこんな愚かな僕を君はいつだって何も言わずに許してくれる君の優しさに甘え君の広さに救われ君の豊かさに心が生き返る僕は君に感謝しかない