嫉妬。。優子ーーなんな糞ジジィと、やったらダメだ!!!!バカバカバカバカ!!!!まぁ、キスしなかっただけよかった(´-ω-`)やられたら、死ぬよ。俺。てか、顔近すぎ!!!!!!ドラマだからしゃーないんだろーけど…ヤバかった(;∇;)/~~てか優子演技うますぎ♪さすが優子(≧∇≦)てかさぁ、あの上司死んでるでしょ。優子に好かれるだけ有り難いとおもえっつーの!!!笑マジ無いわー。。。
物語2「ただいま~♪」「お帰り~」「新しい学校どうだった?」「まぁ良かった☆」「そっかぁ‐かたずけしなさいよー!」「知ってるよ」ダダダタ-!!バダンッ!!!「あぁー。今日のは夢じゃ無いよなー。」頬っぺたをつねる「痛った!夢じゃねーやべーな俺。とりあえずかたずけすっか。」「んっ!!??」きずくと悠介は、段ボールに寄りかかりながら寝ていた。「今何時だ?」02:38「中途半端な時間だな‐!どうしよう。もう一回寝るか。」グーグーo(__*)Zzzチリリリリ~!!!07:03「今日はちゃんと起きれた!」「悠介~?今日は朝ごはん食べてきなさいよ~」「わかった。今いく。」朝ごはんを食べる。「ごちそうさま~」制服に着替える。「いってきま~すっ」「いってらっしゃ~い」バダンッ♪内心「今日はゆっくり駅まで行けるぞ~♪今日も佐江に会えんのか~楽しみだ~」そんな事を思っていたらあっとゆうまに駅に着いた。改札を通り、電車を待っていた。「悠介君~?」聞いたことがある声が遠くから聞こえてきた。振り向くと、やはり佐江が立っていた。「おはよう。佐江もこの電車乗るんだ♪ってかその子誰?」佐江の隣には、女の子が一人立っていた「あぁ~親友のあやかチャン♪4組だよ!」「そうなんだ♪どうも熊谷悠介です☆」「佐江の友達のあやかです♪仲良くしてね☆」チャラチャララララ~♪「電車来たから乗ろう☆」バダンッ!「てか、佐江のメアド悠介君知らないよね?」「うん‐」「じゃぁ教えるよ!赤外線ね」携帯を向かい会わせる。ピピッ♪「OK♪」「あ、ありがとう♪」「あやかチャンも教えとけば?ここで会ったのも何かの運だし♪」「そうだね!」携帯を向かい会わせる。ピピッ!「OK♪登録しとく☆」「次は渋谷~渋谷でございま~す」「降りよっか♪」電車を降り、学校へ向かう。校門が見えてくる。そこには、やはり生徒会長の姿が!「みぃちゃんおはよー」「佐江おはよー!あやかチャンも!後…ゆうた君?だっけ?」「悠介です…笑」「ごめん(;>_<;)」「名前を間違えるのは、いくない!笑」「佐江ー!私の台詞パクるなぁー(..)(__)」「ごめんごめん!笑」キンコーンカンコーン「ヤバい!遅刻するよ!」教室までダッシュ!ガラガラ!「セーフヽ(^o^;)ノ」「先生まだ来てないね!ラッキー!」「そーゆー問題じゃ無くないっすか?笑」「佐江はそうゆうの気にしないタイプだから!笑」「そっかぁ…笑」ガラガラ♪「今日は遅刻者0かぁー!!!みんな偉いな!!」佐江と悠介「ふふっ!笑。セーフだったね☆」1限目二人とも爆睡。2限目二人とも爆睡。3限目二人とも爆睡。4限目二人とも爆睡。給食二人とも爆食。5限目二人とも爆睡6限目二人ともノートに落書き。キンコーンカンコーン放課後「今日はよく寝たねー」「佐江超ヤバかったよ」「悠介君だって!」「ふふふ。笑。どっちもどっちだよ。佐江かえろ~。」「わかったよ!」「じゃぁ悠介君またあした!バイバイ」「バイバイ」トントン!誰かに方を叩かれた。「君が悠介君?」・・・・・・・・・・・・今日はここまで!特別出演で、あやかチャンに出てもらいました!他の方も募集中!次回は、悠介の肩を叩いたしょうたいがわかります!お楽しみに!
”大島優子”Happy☆birthday! 10月17日Happybirthday! AKB48teamK変幻自在のエンターテイナーこと大島優子が23歳の誕生日! 俺らは、奇跡的に同じ時期に生まれ、奇跡的に出会い、奇跡的に惚れて奇跡的に今すんばらしい刻を過ごしてゃす 本当に本当に、奇跡です。 優子に知ってもらわなくてもいいです。 俺は優子が大好きだから。 例え届かない、愛だとしても俺は優子が優子で居てくれる限り、愛を送り続けます。 改めてお誕生日おめでとう(*^▽^)/★*☆♪ 23歳の優子も、元気で、シャカリキで、可愛くて、暖かい優子でいてくださいな