佐江☆優子☆悠介 -4ページ目

佐江☆優子☆悠介

ブログの説明を入力します。



優子ーーあせるあせるあせるあせるあせる













なんな糞ジジィと、
やったらダメだ!!!!







バカバカバカバカ!!!!







まぁ、
キスしなかっただけよかった(´-ω-`)







やられたら、
死ぬよ。俺。







てか、
顔近すぎ!!!!!!





ドラマだからしゃーないんだろーけど…




ヤバかった(;∇;)/~~




てか優子演技うますぎ♪


さすが優子(≧∇≦)




てかさぁ、
あの上司死んでるでしょ。

優子に好かれるだけ有り難いとおもえっつーの!!!笑



マジ無いわー。。。


「ただいま~♪」


「お帰り~」


「新しい学校どうだった?」


「まぁ良かった☆」


「そっかぁ‐かたずけしなさいよー!」

「知ってるよ」

ダダダタ-!!

バダンッ!!!

「あぁー。今日のは夢じゃ無いよなー。」

頬っぺたをつねる

「痛った!夢じゃねーやべーな俺。とりあえずかたずけすっか。」


「んっ!!??」

きずくと悠介は、
段ボールに寄りかかりながら寝ていた。

「今何時だ?」

02:38


「中途半端な時間だな‐!どうしよう。もう一回寝るか。」


グーグーo(__*)Zzz


チリリリリ~!!!

07:03


「今日はちゃんと起きれた!」


「悠介~?今日は朝ごはん食べてきなさいよ~」

「わかった。今いく。」


朝ごはんを食べる。


「ごちそうさま~」

制服に着替える。

「いってきま~すっ」

「いってらっしゃ~い」

バダンッ♪


内心
「今日はゆっくり駅まで行けるぞ~♪今日も佐江に会えんのか~楽しみだ~」

そんな事を思っていたらあっとゆうまに駅に着いた。
改札を通り、
電車を待っていた。

「悠介君~?」

聞いたことがある声が遠くから聞こえてきた。

振り向くと、
やはり佐江が立っていた。

「おはよう。佐江もこの電車乗るんだ♪ってかその子誰?」

佐江の隣には、
女の子が一人立っていた


「あぁ~親友のあやかチャン♪4組だよ!」

「そうなんだ♪どうも熊谷悠介です☆」


「佐江の友達のあやかです♪仲良くしてね☆」


チャラチャララララ~♪

「電車来たから乗ろう☆」

バダンッ!

「てか、佐江のメアド悠介君知らないよね?」

「うん‐」

「じゃぁ教えるよ!赤外線ね」

携帯を向かい会わせる。

ピピッ♪

「OK♪」

「あ、ありがとう♪」

「あやかチャンも教えとけば?ここで会ったのも何かの運だし♪」

「そうだね!」

携帯を向かい会わせる。

ピピッ!

「OK♪登録しとく☆」


「次は渋谷~渋谷でございま~す」

「降りよっか♪」

電車を降り、
学校へ向かう。

校門が見えてくる。


そこには、
やはり生徒会長の姿が!

「みぃちゃんおはよー」


「佐江おはよー!あやかチャンも!後…ゆうた君?だっけ?」

「悠介です…笑」


「ごめん(;>_<;)」

「名前を間違えるのは、いくない!笑」


「佐江ー!私の台詞パクるなぁー(..)(__)」


「ごめんごめん!笑」


キンコーンカンコーン

「ヤバい!遅刻するよ!」

教室までダッシュ!


ガラガラ!

「セーフヽ(^o^;)ノ」

「先生まだ来てないね!ラッキー!」


「そーゆー問題じゃ無くないっすか?笑」

「佐江はそうゆうの気にしないタイプだから!笑」

「そっかぁ…笑」

ガラガラ♪

「今日は遅刻者0かぁー!!!みんな偉いな!!」

佐江と悠介
「ふふっ!笑。セーフだったね☆」

1限目

二人とも爆睡。

2限目


二人とも爆睡。


3限目


二人とも爆睡。


4限目


二人とも爆睡。


給食


二人とも爆食。


5限目


二人とも爆睡


6限目


二人ともノートに落書き。

キンコーンカンコーン


放課後

「今日はよく寝たねー」

「佐江超ヤバかったよ」

「悠介君だって!」

「ふふふ。笑。どっちもどっちだよ。佐江かえろ~。」

「わかったよ!」

「じゃぁ悠介君またあした!バイバイ」

「バイバイ」

トントン!

誰かに方を叩かれた。

「君が悠介君?」

・・・・・・・・・・・・


今日はここまで!

特別出演で、
あやかチャンに出てもらいました!

他の方も募集中!

次回は、
悠介の肩を叩いたしょうたいがわかります!

お楽しみに!
 
10月17日
Happyハートbirthday!
 
 
 
AKB48
teamK
変幻自在の
エンターテイナーこと
大島優子が23歳の誕生日!
 
 
 
 
俺らは、
奇跡的に同じ時期に
生まれ、
奇跡的に
出会い、
奇跡的に
惚れて
奇跡的に
今すんばらしい
刻を過ごしてゃすキラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
本当に本当に、
奇跡です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
優子に知ってもらわなくてもいいです。
 
 
 
 
 
 
 
俺は優子が大好きだから。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
例え届かない、
愛だとしても
俺は優子が優子で居てくれる限り、
愛を送り続けます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
改めてお誕生日おめでとう(*^▽^)/★*☆♪
 
 
 
 
 
 
 
23歳の優子も、
元気で、
シャカリキで、
可愛くて、
暖かい
優子でいてくださいなキラキラ
 
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