-次の日-
「あっちゃん!」
「おぉ!確か悠介君だよね?」
「そーだよ♪相変わらず可愛いねッ!」
「そんなことないよ~」
「あっ!!!悠…」
「介です!!!!笑」
「みぃちゃん!笑。そろそろ名前覚えよう?」
「あっちゃんに言われるとかうちも終わった(涙)」
「何ソレ!!!!」
「まぁまぁまぁ!落ち着いて♪俺は平気だから!」
「ごめん_(._.)_」
「大丈夫♪」
「てか今度の日曜日握手会あるんだけどこない?」
「マ、マジでっ!?」
「うん♪誰と握手するかは悠介君の自由☆」
「選べないなー!笑」
「まぁ時間は沢山あるから決めといて~(笑)」
「わかった!あんがとな☆んじゃ!」
「バイバイ♪」
-トイレ-
はぁ・・・
誰にすんべか…
佐江行きてーケド、
誤解されっかな…
やっぱ、
優子とか?
ガチャッ!
「おっ♪発見~!」
「だ、誰ですか?」
「三年の長谷川架那斗(はせがわかなと)」
「熊谷悠介です…」
「そーいやお前、佐江と付き合ってんだろ??俺見ちゃったんだよね~!」
「な、何をですか?」
「お前と佐江が一緒に手繋いで歩いてるとこ!」
「…」
「オイ!何とか言えよ。早く!」
「それは…」
「3日以内に別れろ。んじゃねーと大島殺す。」
「・・・・。」
バタンッ!!!!
床に座り込む。
なんだよそれ。。。
俺がやっとの思いで佐江と付き合えたのに。。
なんで別れなきゃなんねんだよ。。
でも別れなきゃ優子の命が…涙
パタッ
携帯を開く。
-メール-
佐江???
一階の男子トイレ前に来て。
送信。
「はぁ…。」
-数分後-
「悠介?」
「あんさ…今日俺んちこない?今日親二人とも旅行行ってて居ないから。」
「別にいいけど…」
「じゃぁ行こっか。」
-電車-
電車の中は、
満員で、入れるかどうかわからない状況だった。
「乗る?」
「別にいいよ♪」
人に押されながらも何とか入れた。
内心
こうやって、
二人で電車にのれんのも最後かもな…
その時、
ガダッ!
周りにいたひとが一気に揺れる。
「佐江!」
抱き締める。
「大丈夫か?」
「うん。//」
「良かった。」
やっぱこの笑顔。
いつみても佐江は佐江だな…
「悠介!降りるよ!」
「んあ!そうだった。」
「大丈夫?なんか今日変だよ?」
「心配すんな。大丈夫だから」
「うん」
手を繋ぐ。
「悠介んちってどこ~?」
「もぉすぐ着くよ」
「佐江トイレ行きたい!笑」
「トイレ!?」
「ヤバい!ヤバい!」
「いなりなんだよぉ!!!!!もぉバカッ!はしんぞ!」
二人でダッシュ♪
「ほらここ!」
ガチャガチャ!
「ただいま~」
「お邪魔します!」
「トイレはここを真っ直ぐ行ったとこだから!」
「わ、わかった!」
だだだだだ!
バタンッ
佐江らしいな…
俺の気持ちもしらねーで
ガチャ
「間に合ったぁ!」
「良かったな」
「漏らすとこだったよ!」
「アホか!とりま俺の部屋いくべ」
階段を登る
ガチャ
「そこにでも座っとけ。おれ飲み物持ってくるから」
「うん」
バタンッ
ガチャ
「はい。」
「ありがとう!」
ベッドに座る。
「なぁ佐江…いきなりだけど三年の長谷川架那斗って知ってる?」
「架那斗??佐江の元彼。」
「そっか!ここおいで!」
「うん///」
「俺らって…周りからどう見られてんだべか…」
「佐江は周りはどうでもいいと思うけどな♪」
「ごめん。我慢出来ないわ。」
キス。
押し倒す。
「んっ????」
「かわいすぎんだよ。バカッ。」
キス。
舌を絡ませる。
「んっ…」
制服のボタンを一つづつ外していく。
「恥ずかしい//」
「照れんな♪これが最初で最後だ…」
「え?」
「あっ!気にすんな。」
「気になるよ!」
「うっせー口だな…」
塞ぐ。
____________
目を開けるといつもの壁が…
「俺…寝てたの…?」
隣を見ると佐江が裸で寝ていた。
「はぁ????俺あの後やっちゃッたのか?」
「ん~\( ̄0 ̄)/」
「ごめん。起こしちゃった?」
「大丈夫だよ!」
「てか服着ろ!」
「昨日あんな事やったくせに?」
「あんな事ってなんだよ?」
「もしかして覚えてないの?」
「全く。」
「嘘!?///」
「いやマジで。てかまず本当に服着て!我慢出来なくなるから!笑」
「はーい」
「俺風呂入ってくんね」
「わかった」
・・・・・・・・・・・・
更新遅れました

ごめんなさい

今回は刺激が強かった?(笑)
すいません!(笑)
悠介と佐江はどうなるのか!?
握手会誰を選ぶのか!?
お楽しみに

‐次の日‐
「ゅーすけー???」
「ぅぃっとぉ~♪ってさえかぁ♪笑」
「佐江ですけど!!!なんか文句ありますかー!!??」
ほっぺを(^_^)-c<^_^;)
「いったい!!!このやろ!!!」
佐江のほっぺをつねる
そこへ
高みなが☆
「あ…」
(;^_^<⊂-⊃<^_^;)
「あっとぉ~…」
(;´・ω・`)
「あっ違うかんな!お、俺らつ、付き合ってるとかそ、そーゅーのぢゃねーか、かんな!!!!」
「わたくし、高橋みなみとしたことが…」
「だからちげーってえー…」
「じゃぁ何?」
「あの…その…あっ!あれちょっした喧嘩つーか。んま喧嘩ってほどしゃねーんだけど?」
「ふーん。よーく頭に焼き付けとくよ!んじゃ授業始まるから♪バイビー!」
「お、おぅ!」
「あっぶなかったな~!」
「ゆーすけ。佐江たち…」
「は?バカかお前?笑。隠すために決まってんだろ!笑。」
「なんだー!涙。本当かとおもった。涙」
「アホかッ!嘘に決まってんだろーが。俺が佐江のことすてるわけねーべ?」
「うん。」
「よしっ。じゃぁ教室戻ろっか♪」
「そだね(^∀^)ノ」
ガラガラ。
-教室-
「佐江ちゃんおはよう!」
「おぉー♪久しぶり♪♪れいにゃん!」
「昨日あったばかりじゃないですか!?」
「そうだったね!笑」
「佐江ちゃーん」
「おぉ!かしわぎさんじゃないですか♪元気してました?」
「お陰様で元気でしたよ!!みやざわさんは?」
「もぉ元気百倍サエパンマンですよ!」
「マジっすか(◎o◎)」
「教室のドアをサエパンチで壊しちゃいそうなくらい(笑)」
「佐江ちゃんそれはだめだめ!笑」
「どうもすいませんでした!」
「謝る気ないでしょー!」
「えへへ(*´∀`)♪」
いつもどうりの朝を過ごして居た(^∀^)ノ
1限目。
-数学-
「ハイ。ここの問題熊谷くん。」
「3?」
「違う!さっきやったばかりでしょ!」
アハハハハ( ^∀^)
「ゆーすけ馬鹿だなぁ!佐江はわかってたよ!」
「嘘つくな!」
「嘘じゃないしー♪」
「じゃぁ次ここ!宮澤さん!」
「5!」
「違います(笑)」
アハハハハ( ^∀^)
「ほら!わかってねーじゃんか♪」
「ぶー(¬з¬)」
「いじけんなって♪」
「いじけてないもん。」
「もうなんなのさ…」
手を握る
「えッ///」
「勘違いすんなょ。」
「う、うん//」
………………………………
ハイ。
ごめんなさい。
更新出来ませんでした。
&
短くてすいません。
眠いんです(笑)
半分寝てます。
教室を今日室
って書き間違えました。笑
ちぇっくは以外と大事。笑
てか、
あの木崎て奴ムカつく!
優子があれでもええやん!!
弁当作ってくれはってんで?
俺的全然重くないよ?
逆に嬉しい位
笑
笑あいされてんなーって感じがするし

束縛と一緒

別に嫌いじゃないで

Mちゅーわけやないで?笑
そこんとこたむな?笑
んじゃ。
睡魔君に負ける前に。
てかもうほぼ負けてるけど。笑
ゆすけ(^∀^)ノ
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