佐江☆優子☆悠介 -2ページ目

佐江☆優子☆悠介

ブログの説明を入力します。

 
 
久しぶりに普通のブログ☆☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
物語は少し休憩中�
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あれ以外と大変なのよ!?wwwww
 
 
 
 
 
一話書くのに一時間以上かかんの!!
 
 
 
 
 
 
 
 
文章力ねーから、
ここどぅやってかきゃーぃんだ???(T-T)
 
 
 
ってのが何回も(T_T)
 
 
 
誤字脱字も沢山あるとぉもぃやす(-o-;)
 
 
 
 
全く悪気はなぃんす(T_T)
 
 
 
 
そーなっちゃぅんす! 
 
 
 
ゅるしてなm(_ _)m
 
 
 
 
後、
 
2月5日の握手会
宮澤佐江3、4、5部
参加しゃすハートキラキラ
 
 
 
うぇい(^∀^)ノ
 
 
 
 
初めての握手会キラキラチョキ
 
 
 
楽しみじゃぃ(^ー^)ノ
 
 
 
んじゃ次の更新は、
物語だと思うんで、
バイバイ≧ω≦☆
 
 
 
   佐江☆優子☆悠介-ファイル0351.jpg
 


-次の日-

「あっちゃん!」

「おぉ!確か悠介君だよね?」

「そーだよ♪相変わらず可愛いねッ!」

「そんなことないよ~」

「あっ!!!悠…」

「介です!!!!笑」

「みぃちゃん!笑。そろそろ名前覚えよう?」

「あっちゃんに言われるとかうちも終わった(涙)」

「何ソレ!!!!」

「まぁまぁまぁ!落ち着いて♪俺は平気だから!」

「ごめん_(._.)_」

「大丈夫♪」

「てか今度の日曜日握手会あるんだけどこない?」

「マ、マジでっ!?」

「うん♪誰と握手するかは悠介君の自由☆」

「選べないなー!笑」

「まぁ時間は沢山あるから決めといて~(笑)」

「わかった!あんがとな☆んじゃ!」

「バイバイ♪」

-トイレ-

はぁ・・・
誰にすんべか…
佐江行きてーケド、
誤解されっかな…
やっぱ、
優子とか?

ガチャッ!

「おっ♪発見~!」

「だ、誰ですか?」

「三年の長谷川架那斗(はせがわかなと)」

「熊谷悠介です…」

「そーいやお前、佐江と付き合ってんだろ??俺見ちゃったんだよね~!」

「な、何をですか?」

「お前と佐江が一緒に手繋いで歩いてるとこ!」

「…」

「オイ!何とか言えよ。早く!」

「それは…」

「3日以内に別れろ。んじゃねーと大島殺す。」

「・・・・。」

バタンッ!!!!


床に座り込む。
なんだよそれ。。。
俺がやっとの思いで佐江と付き合えたのに。。
なんで別れなきゃなんねんだよ。。
でも別れなきゃ優子の命が…涙

パタッ

携帯を開く。

-メール-

佐江???
一階の男子トイレ前に来て。

送信。


「はぁ…。」


-数分後-

「悠介?」

「あんさ…今日俺んちこない?今日親二人とも旅行行ってて居ないから。」

「別にいいけど…」

「じゃぁ行こっか。」


-電車-

電車の中は、
満員で、入れるかどうかわからない状況だった。

「乗る?」

「別にいいよ♪」

人に押されながらも何とか入れた。

内心
こうやって、
二人で電車にのれんのも最後かもな…

その時、
ガダッ!

周りにいたひとが一気に揺れる。

「佐江!」

抱き締める。

「大丈夫か?」

「うん。//」

「良かった。」

やっぱこの笑顔。
いつみても佐江は佐江だな…

「悠介!降りるよ!」

「んあ!そうだった。」

「大丈夫?なんか今日変だよ?」

「心配すんな。大丈夫だから」

「うん」

手を繋ぐ。

「悠介んちってどこ~?」

「もぉすぐ着くよ」

「佐江トイレ行きたい!笑」

「トイレ!?」

「ヤバい!ヤバい!」

「いなりなんだよぉ!!!!!もぉバカッ!はしんぞ!」

二人でダッシュ♪


「ほらここ!」

ガチャガチャ!

「ただいま~」

「お邪魔します!」

「トイレはここを真っ直ぐ行ったとこだから!」

「わ、わかった!」

だだだだだ!

バタンッ


佐江らしいな…
俺の気持ちもしらねーで


ガチャ

「間に合ったぁ!」

「良かったな」

「漏らすとこだったよ!」
「アホか!とりま俺の部屋いくべ」

階段を登る

ガチャ

「そこにでも座っとけ。おれ飲み物持ってくるから」
「うん」

バタンッ


ガチャ

「はい。」

「ありがとう!」

ベッドに座る。

「なぁ佐江…いきなりだけど三年の長谷川架那斗って知ってる?」

「架那斗??佐江の元彼。」

「そっか!ここおいで!」
「うん///」

「俺らって…周りからどう見られてんだべか…」

「佐江は周りはどうでもいいと思うけどな♪」

「ごめん。我慢出来ないわ。」

キス。
押し倒す。

「んっ????」

「かわいすぎんだよ。バカッ。」

キス。
舌を絡ませる。

「んっ…」

制服のボタンを一つづつ外していく。

「恥ずかしい//」

「照れんな♪これが最初で最後だ…」

「え?」

「あっ!気にすんな。」

「気になるよ!」

「うっせー口だな…」

塞ぐ。

____________

目を開けるといつもの壁が…

「俺…寝てたの…?」

隣を見ると佐江が裸で寝ていた。

「はぁ????俺あの後やっちゃッたのか?」

「ん~\( ̄0 ̄)/」

「ごめん。起こしちゃった?」

「大丈夫だよ!」

「てか服着ろ!」

「昨日あんな事やったくせに?」

「あんな事ってなんだよ?」

「もしかして覚えてないの?」

「全く。」

「嘘!?///」

「いやマジで。てかまず本当に服着て!我慢出来なくなるから!笑」

「はーい」


「俺風呂入ってくんね」

「わかった」

・・・・・・・・・・・・

更新遅れましたあせる
ごめんなさいあせる


今回は刺激が強かった?(笑)

すいません!(笑)


悠介と佐江はどうなるのか!?

握手会誰を選ぶのか!?


お楽しみにキラキラ
 
 
‐次の日‐
 
「ゅーすけー???」
 
「ぅぃっとぉ~♪ってさえかぁ♪笑」
 
「佐江ですけど!!!なんか文句ありますかー!!??」
 
ほっぺを(^_^)-c<^_^;)
 
「いったい!!!このやろ!!!」
 
佐江のほっぺをつねる
 
そこへ
高みなが☆
 
「あ…」
(;^_^<⊂-⊃<^_^;)
 
「あっとぉ~…」
(;´・ω・`)
 
「あっ違うかんな!お、俺らつ、付き合ってるとかそ、そーゅーのぢゃねーか、かんな!!!!」
 
「わたくし、高橋みなみとしたことが…」
 
「だからちげーってえー…」
 
「じゃぁ何?」
 
「あの…その…あっ!あれちょっした喧嘩つーか。んま喧嘩ってほどしゃねーんだけど?」
 
「ふーん。よーく頭に焼き付けとくよ!んじゃ授業始まるから♪バイビー!」
 
「お、おぅ!」
 
「あっぶなかったな~!」
「ゆーすけ。佐江たち…」
「は?バカかお前?笑。隠すために決まってんだろ!笑。」
 
「なんだー!涙。本当かとおもった。涙」
 
「アホかッ!嘘に決まってんだろーが。俺が佐江のことすてるわけねーべ?」
 
「うん。」
 
「よしっ。じゃぁ教室戻ろっか♪」
 
「そだね(^∀^)ノ」
 
ガラガラ。
-教室-
 
「佐江ちゃんおはよう!」
「おぉー♪久しぶり♪♪れいにゃん!」
 
「昨日あったばかりじゃないですか!?」
 
「そうだったね!笑」
 
「佐江ちゃーん」
 
「おぉ!かしわぎさんじゃないですか♪元気してました?」
 
「お陰様で元気でしたよ!!みやざわさんは?」
 
「もぉ元気百倍サエパンマンですよ!」
 
「マジっすか(◎o◎)」
 
「教室のドアをサエパンチで壊しちゃいそうなくらい(笑)」
 
「佐江ちゃんそれはだめだめ!笑」
 
「どうもすいませんでした!」
 
「謝る気ないでしょー!」
 
「えへへ(*´∀`)♪」
 
いつもどうりの朝を過ごして居た(^∀^)ノ
 
1限目。
-数学-
 
「ハイ。ここの問題熊谷くん。」
 
「3?」
 
「違う!さっきやったばかりでしょ!」
 
アハハハハ(  ^∀^)
 
「ゆーすけ馬鹿だなぁ!佐江はわかってたよ!」
 
「嘘つくな!」
 
「嘘じゃないしー♪」
 
「じゃぁ次ここ!宮澤さん!」
 
「5!」
 
「違います(笑)」
 
アハハハハ(  ^∀^)
 
 
「ほら!わかってねーじゃんか♪」
 
「ぶー(¬з¬)」
 
「いじけんなって♪」
 
「いじけてないもん。」
 
「もうなんなのさ…」
 
手を握る
 
「えッ///」
 
「勘違いすんなょ。」
 
「う、うん//」
 
………………………………
 
ハイ。
ごめんなさい。
 
更新出来ませんでした。
 
&
 
短くてすいません。
 
眠いんです(笑)
半分寝てます。
教室を今日室
って書き間違えました。笑
ちぇっくは以外と大事。笑
てか、
あの木崎て奴ムカつく!
優子があれでもええやん!!
弁当作ってくれはってんで?
 
俺的全然重くないよ?
逆に嬉しい位ハート
 
あいされてんなーって感じがするしキラキラ
 
束縛と一緒音符
 
別に嫌いじゃないでキラキラ
 
Mちゅーわけやないで?笑
 
そこんとこたむな?笑
 
んじゃ。
睡魔君に負ける前に。
 
てかもうほぼ負けてるけど。笑
 
 佐江☆優子☆悠介-ファイル0019.jpg
 
ゆすけ(^∀^)ノ