D16 術前最後の診察 | 3つ子妊娠と死産と出産の記録

3つ子妊娠と死産と出産の記録

不妊治療を経て
3つ子を妊娠しました。

二卵性3つ子で
双胎間輸血症候群、双胎多血貧血症候群発症。
手術と長男の心停止

現在切迫早産で入院継続

出産までの記録として残していこうと思います

(2018.10.12更新)

今日は前回の心肺機能検査結果を聞きに言って来ました❗️

エコーとか波形とか見ながら丁寧に説明してくれましたが、
問題のない不整脈だから安心して下さいとの事でした照れ


入院の説明も受けたんですが、
術前の説明と同意書のサインがいるから家族も同席下さい。
説明の日時は入院日にお伝えします。
と、えって思うような事を言われてしまいました滝汗

それでも、入院当日か翌日のどちらかは確定なので旦那さんに相談すると
『両方厳しいけど、どうしてもダメなら休みを取るわ』とのお返事。
当然、腹腔鏡検査当日も仕事あんど忘年会で来れないそうで。


お仕事頑張ってくれてるので当然なんですが、休む気が無い旦那さんの様子にちょっと落ち込んでしまってます…。


3年子無しは…の約束で、離婚したく無いってゆうのが一番大きな理由で通院を続けていて、
今回の検査も、旦那さんから貰った可能性が高いクラミジアが原因での卵管采水腫の疑いのため。
(一年前のクラミジア検査が陰性だったのを考えると、転院前まで通ってた病院か旦那さんからしか考えれないんですよね💧)
私には頼れる両親もなくて、旦那さんの代わりに来てくれるとなると、
身重で働いてるお姉ちゃんか、
旦那より仕事が忙しいであろう弟しかいないわけで。。

12月で、忙しいのは皆一緒で、休みにくいのも皆一緒。
病気になったり、手術が必要になってしまった自分が一番悪いのは分かってるんですが、
旦那さんにとって今回の腹腔鏡検査は他人事なんだろうなぁって…。


時々、
働きにも行かず家で家事や草抜きして、
旦那さんや義両親に生活の面倒を見てもらって、
妊娠を目指してせっせと病院に通って。

そんな全部がどうしようもなく息苦しくなります。



自分で働いて、何が起きても自己責任で、病気をすれば心配してくれる兄弟はいるけど、必要以上には迷惑かけない。
1人で不安もあるけど、
でも大概の事が何とかなる。
そうやって生きてきたから、
色んな面で誰かにお世話になって
頭を下げながら生きていく生活が
窮屈で、
情けなくて…。


ナーバスMaxですゲロー

さて、旦那さんが帰ってくるまでに何とか気分上昇出来るように頑張りますもぐもぐ