■1つプラス材料
・ 依存傾向が強いと思えば、斬ることができる意志の強さがある。
■1つのマイナス材料
・ 旦那が子どもに対しての対応について。
気持ち悪さを感じるときと怒りを感じる時がある。
感じ方は「手が離れた頃に可愛がる卑怯さ」、「自分の都合で甘やかす不満」
■次回へ
・ 結婚生活について
私は積み上げることで結婚を維持していると考えている。
制度自体の枠組みについては、あまり意味が無いように思う。
離婚についても一緒。
・ 経済的自立
自分が経済的に自立できた時に初めて、
「離婚」についても視野にいれて考えるつもり。
今は不利が多すぎる。
・ 離婚についての子どもの考え方
基本的に自分を中心に考える。
自分がそれによってどう思うかが、子どもへの最大の影響だと考えている。
☆感じたこと☆
子どもが0歳から3歳までの間について、
旦那がうつ病の時期と重なってしまった。
「病気だから仕方ないという割り切り」をしないといけないという感情の反面、
そのときの対応してくれなかったという「不満や怒り」、
それが感情で昇華されていないことに気がついた。
いまも、その怒りに振り回されることもある。