こんにちは
小猿です
みなさん冒険中に更新した一言ブログ
みぃましたかぁ?
もうどこに行ったか分かりますよね
そうです
ジェラルトンってとこに行ってきました。
はぁあ
どこよそれ

そうだよねぇ
みんなそうなるの
オーストラリア人でもわからない人いるからね
パースから北へバスで6時間のところにある
田舎町です

なぁんにもないです
どんちゃん騒ぎするような人にとっては
つまらない場所でしょう。
実際に語学学校の友達で一人
ジェラルトンに行ったという人がいたんだけど
その子曰く何もないつまらない場所だったからこざるちゃん行かない方が良いと思う
でした。
でもですね
小猿にはそこに
ホストファミリーがいるんですよ。
生まれて初めてのホームステイした場所が
そこだったんですね
それが初めてのオーストラリア旅行でもあり
それがきっかけで
将来は世界を駆け巡るような仕事をしたい
小猿は絶対ここにまた戻るぞと
心に決めた場所でもあります

何でジェラルトンなのか
それは
ジェラルトン、グレノフ市と小猿の住んでる町が
昔から姉妹都市提携を組んでいて


毎年交換留学研修を
1週間(小学生から高校卒業まで)夏休みに行っております
2014年はオーストラリアから日本に来る年なんだけど
東北での大地震をきっかけにオーストラリアからくる学生が激減


また小猿の町では昔からそこまで海外に興味を見せる学生もほとんどなく、
毎回人数に満たず中止
というもったない感じです
とまぁ
ジェラルトンと小猿との関係はここまでにしとき
今回は
~「再会」の巻~です

旅の始まりはEast Perth Stationから

オーストラリアという英語の通じない国で
一人でバスのチケットを買いに行き
バスに乗って
買ったチケットを信じて
何もないだだっ広い
オーストラリアの大地を見ながら北上







初めてでした

一人っていうのがポイントで
一人の時間を
たっぷりと過ごすことができました。
木が生えてたり
いろんな形の雲があったり
羊や馬が草食べてたり


ワイルドフラワー
の
黄色いじゅうたん
は
この時期限定です
北上しながら知らない町で人を乗せ降ろしを繰り返しながら行くんです。
バスの後ろにはトイレがついてます。
そう


休憩は1回だけです
ガソリンスタンドに立ち寄り
給油プラスコンビニで間食のお買い物です。

なんだろ
CDのMusic Videoの一場面みたいで
一人楽しんでました
ジェラルトン到着後は
おとーさんとおかーさんと
DOME Cafe
行って
きれーな海辺を歩き

お家に行った後は
おかーさんと家近くのビーチで
サンセット

おとーさんと色んなお酒を飲み比べたり

次の日は
おとーさんとドライブに行き
おとーさんの新しい愛車ベンツ君にも乗れた
乗り心地サイコーっす

そのあとおかーさんとMemorial park行ったり
港に行って船が港に帰ってくるところを見たり
知り合いの鳥を見に行ったり


2度目のジェラルトンは
違って見えました
同じ建物を見たときは
懐かしさを感じ
新しいものを見つけたときは
新しい発見に喜びを感じ
自分の生まれた街じゃないけど
第2の家に帰ってきたって感じで
すごく居心地よかったです

とにかく
インド洋の青さには心を奪われました
2泊3日とても充実した日々で
おとーさんとおかーさんと前回より格段に話すこともでき
英語のモチベーション向上も
することができました。
そして広大なオーストラリアを見ながら
将来の自分像
生活像
など見つめ直し
新たにより良い
未来像
を
描くことができた気がします。






小猿です

みなさん冒険中に更新した一言ブログ
みぃましたかぁ?

もうどこに行ったか分かりますよね

そうです

ジェラルトンってとこに行ってきました。
はぁあ

どこよそれ


そうだよねぇ

みんなそうなるの

オーストラリア人でもわからない人いるからね
パースから北へバスで6時間のところにある
田舎町です


なぁんにもないです

どんちゃん騒ぎするような人にとっては
つまらない場所でしょう。
実際に語学学校の友達で一人
ジェラルトンに行ったという人がいたんだけど
その子曰く何もないつまらない場所だったからこざるちゃん行かない方が良いと思う
でした。
でもですね
小猿にはそこに
ホストファミリーがいるんですよ。
生まれて初めてのホームステイした場所が
そこだったんですね

それが初めてのオーストラリア旅行でもあり
それがきっかけで
将来は世界を駆け巡るような仕事をしたい
小猿は絶対ここにまた戻るぞと心に決めた場所でもあります


何でジェラルトンなのか
それは
ジェラルトン、グレノフ市と小猿の住んでる町が
昔から姉妹都市提携を組んでいて



毎年交換留学研修を
1週間(小学生から高校卒業まで)夏休みに行っております

2014年はオーストラリアから日本に来る年なんだけど
東北での大地震をきっかけにオーストラリアからくる学生が激減



また小猿の町では昔からそこまで海外に興味を見せる学生もほとんどなく、
毎回人数に満たず中止
というもったない感じですとまぁ
ジェラルトンと小猿との関係はここまでにしとき
今回は
~「再会」の巻~です

旅の始まりはEast Perth Stationから

オーストラリアという英語の通じない国で
一人でバスのチケットを買いに行き
バスに乗って
買ったチケットを信じて何もないだだっ広い
オーストラリアの大地を見ながら北上








初めてでした


一人っていうのがポイントで

一人の時間を
たっぷりと過ごすことができました。
木が生えてたり

いろんな形の雲があったり

羊や馬が草食べてたり



ワイルドフラワー
の
黄色いじゅうたん
はこの時期限定です

北上しながら知らない町で人を乗せ降ろしを繰り返しながら行くんです。
バスの後ろにはトイレがついてます。
そう



休憩は1回だけです

ガソリンスタンドに立ち寄り
給油プラスコンビニで間食のお買い物です。

なんだろ
CDのMusic Videoの一場面みたいで
一人楽しんでました

ジェラルトン到着後はおとーさんとおかーさんと
DOME Cafe
行ってきれーな海辺を歩き


お家に行った後はおかーさんと家近くのビーチで
サンセット


おとーさんと色んなお酒を飲み比べたり
次の日はおとーさんとドライブに行き

おとーさんの新しい愛車ベンツ君にも乗れた
乗り心地サイコーっす


そのあとおかーさんとMemorial park行ったり港に行って船が港に帰ってくるところを見たり
知り合いの鳥を見に行ったり


2度目のジェラルトンは
違って見えました

同じ建物を見たときは
懐かしさを感じ

新しいものを見つけたときは
新しい発見に喜びを感じ

自分の生まれた街じゃないけど
第2の家に帰ってきたって感じで
すごく居心地よかったです


とにかく
インド洋の青さには心を奪われました

2泊3日とても充実した日々で
おとーさんとおかーさんと前回より格段に話すこともでき
英語のモチベーション向上も
することができました。
そして広大なオーストラリアを見ながら

将来の自分像
生活像
など見つめ直し新たにより良い
未来像
を描くことができた気がします。





