夜の10時お月様

お風呂上り ふとブログ更新していないことに気づいて

今キーボードをたたいているところあせる


今日は午前中バイト午後は学校行って

WHOで働いている人の話をテレビ会議システムで聞きましたぁ


日本全国、北は北海道 南は福岡までつなげての講演会でしたぁ


メイン会場は湘南大磯


とても面白いお話で楽しかったです。

来年1月12日ハワイへ行くための事前研修でまた

テレビ会議システムを使うと聞いていたから

その前に一回体験できてよかったですチョキ


昨日はポポちゃんの話から音譜

今日は学校で聞いてきた講演のお話をしようかなぁクラッカー


テーマは

命はレントゲンにうつらない

                            でした


雪世界には貧しい国もあれば便利な国もある

 それはあまり良くない事であり貧しい国では

 満足に透明で綺麗なお水は飲めない

 だけど便利な国では透明なお水は当たり前のことであり

 無駄に使いすぎている。

よく 

 街中で募金集め いらない服を貧しい国に送ったり

 鉛筆を送ったりノートを送ったり

 そういうのがあるけれど

 やってる人は

 まぁ日本は便利だから貧しい国に送ろうって

 善意でやってるんだろうけど

 それ以前にその鉛筆やノートを送っている人自身は

 日本で足りなくなることのない鉛筆、ノートを

 大切に使っているのかと言うこと


雪貧しい国に送られた鉛筆はその国にとって

 貴重だから大事に大事にそこの国の人に使われる。

 便利な国では鉛筆は当たり前だから少ししか使ってないのに

 飽きたり 流行じゃないとか言って新しいのを買い、古いのは

 捨てる。


雪それだと貧しい国を救っているとは言えない

 それ以前に小猿は便利な国が


メモ自分の国で販売するための鉛筆 + 貧しい国に送るための鉛筆


 と逆に生産する数が多くなってしまう

 ということは二酸化炭素も排出され地球にも良くない

 ということはまず一番に被害が出るのは貧しい国

 善意でやってるが善意でやってる本人自信が物を大切に

 していなければいけない


と話を聞いて一番に思ったことかお


聞いててすごく納得したアップ


あぁそうかぁ

って思ったアップ


ということで

便利な国に住んでいるからって贅沢をしないで

物を大切にして生きていこぉぉ

と決心しましたぁ



このお話をしてくれたのは

愛称:バブさん

(バングラデシュ出身の人)

長野県で働いている地域ケアをやってる

内科の病院の先生 かつ お坊さん(らしい)


その二人が話してくれました


バブさんのおじさんは、かの有名なガンジー 

         そして マザーテレサ

と親交が深かったらしく

バブさん本人もいろいろ経験していたそうです。


まぁ

今日は

いいお話を聞けて

すごくうれしかったぁぁアップ

記事的に面白くなかったかなぁぁしょぼん


夜の11時になりましたぁ

小猿は寝ます星


ではパー