大会2戦の香港代表の試合は3—0と失点なしで勝利。
でも、もっと得点出来たはずの内容で、24本ものシュート数も得点には結びつかなかったのは残念。
FWは岡崎選手に代わり玉田選手が、中盤は小笠原選手がDFには長友選手の体調不良により駒野選手が先発。
試合は前回とは違い、やや中央から裏を狙う攻撃が多かった。
1点リードのまま後半に平山選手が入り、少しずつ流れは変わるものの得点が決まらない。
まずは得点出来たことで、安堵する雰囲気は良くないですよね。
次戦の韓国代表は今大会に限って分かりませんが、そう簡単には得点出来ないチームだとは思います。
どうなるでしょう‥。