茨城フィッシングジャーニー 〜今日もどこかで魚と遊ぶ〜 -80ページ目

茨城フィッシングジャーニー 〜今日もどこかで魚と遊ぶ〜

地元茨城県で色々な魚を狙って遊んでいます♪
霞ヶ浦のブラックバス・チャネルキャットフィッシュ・シーバス
海ではアジ・メバル等のライトゲーム
◾︎リグデザイン7期 8期モニター
◾︎ワウム 4期モニター

「楽しむ」ことをモットーに釣行記などを書いてます!

親愛なる″カズ坊先生″からご指名いただき

フォトバトンがまわってきました。


興味のある方は少ないと思いますが…

2023年を画像と共に振り返ってみたいと思います。






1月には運良く初バスを釣ることが出来ました。


釣行記事は↓からご覧ください











3月には少し甘いけど50を釣りました。


釣行記事は↓からご覧ください











田植えの影響で霞ヶ浦が難しい時期は

フィールドを変えて楽しみました!


釣行記事は↓よりご覧ください








初夏にはターゲットを変えて

霞ヶ浦の怪魚ハンティングを楽しみました!


釣行記事は↓よりご覧ください










夏から晩秋にかけては海の釣りを楽しませていただきました!


アジングにどっぷり浸かってしまい

釣るだけでなく、食べることも楽しみました😊






晩秋から年末までは霞ヶ浦の止水域シーバスゲームを楽しみました!


釣行記事は↓よりご覧ください




2023年は色々な釣りを楽しんだ1年でしたね♪


純粋に″魚釣り″をいかに楽しむかだけを追い求めた1年だったと思います。


霞ヶ浦水系でのバスフィッシングをメインとしていますが

釣果だけを追い求めるならば年々厳しくなっていて

中々思うようにはいかない日々。


難しい状況をいかに攻略していくか?に

チャレンジしていくのも楽しいですけど

視点を変えて別の楽しみ方をしてみるのも良いかな?と。


そういう訳で2023年を振り返りましたが

結論は【釣り】は楽しい!

と、いうことですね♪







週末の日曜日、久しぶりにブラックの方を狙いに北浦へ。


黄緑色の旧車にお乗りになっている

某氏から週末のお誘いをいただきまして😊


朝イチだけは波が低いからアジングさせてとの約束で

僕だけは海の様子を見に行きました。


どうにか釣りは出来そうですが、良い場所には青物狙いの方が陣取っており

空いている場所で釣りますが、釣れるのはフグばかり。





しかも中々のサイズで6匹釣って

僅か30分足らずで海を後に某氏と合流。






以前からリクエストをいただいていた

″ビッグベイトの釣り″をしていきます。


人に教える程のレベルではない私ですが

僭越ながら自分の考えをお伝えしました。


○場所選びの考え方

○ルアー選びの考え方

をメインに″今″をどう釣っていくか?


実際にポイントを周りながらレクチャーしていくと…






貴重な北浦本湖バスを釣っていただきました😊



カピ山さん目線の記事は↓から

僕より濃密な記事になってます😊





魚を探すうえでのキーになる事はお伝え出来たと思うので

真冬の痺れる一発を狙って続けてみて下さいね😊









自撮りをするカピ山さんを

さらに撮影するの図(笑)













疑問に思っていたことを検証している動画があった!


詳しくは動画を見ていただきたいです。



僕の持っている20タトゥーラSVTWに

22タトゥーラTW80のギアが使えるということ。


すなわち、ハイパードライブ非搭載機をハイパードライブデザイン化することが可能になるということ。




厳密にはボディ構造やスプール支持構造の違いがあるのでハイパードライブデザインと言えるかは

議論の別れるところはあると思いますが…




上位機種のギアを下位機種に搭載できる点は

ちょっとした機能性アップになるので素晴らしいことですね!




最初から上位機種のギアを購入して入れ替える事はしませんが

何かあってギア交換する時の選択肢としては【有り】なんではないでしょうか。



パーツ販売を解禁してからのダイワリールは

凄まじい勢いを感じますね!

霞ヶ浦水系のシーバス狙いはベイトタックルにナイロンラインを巻いてミノー等を使っています。


手返しの良さとパワーで寄せてくる必要性を感じるからです。

ナイロンラインの伸びを生かして身切れやフックの伸びに対応するため

理にかなっていると個人的には思っています。



色々と試してみて非常に良いと思ったラインを紹介しておきます。






僕は20lbを60m程巻いて(下巻き有り)

2釣行毎に巻き変えをしています。


キャスト数が多くなるのでラインの痛みを懸念してのことですが

バルクラインの割に巻き癖がつきにくくて

しなやかな使用感のため思った程劣化もないし

一度もラインブレイクすることはありませんでした。


大小合わせると、既に100匹近いシーバスと対峙しましたが

やりとりに不安を感じることはありませんでした。





実売価格で¥1.000を下回るので圧倒的コストパフォーマンスです!



6号はビッグベイトに、3号はベイトフィネス的な感じでドノーミノーの巻きで使ってみようとと思っています。



さすがに底物やカバー撃ちにはフロロかと思いますが…

フロロ高すぎ問題があるので、ナイロンラインの有用性を考えているところです。