転んで肋骨を骨折して3週間が経ちました。
くしゃみ、咳、前にかがむ姿勢、寝る時、起きる時、立ち上がる時が特に痛みを感じてました💦
3週間経ってだいぶ痛みがやわらいできたものの、完治にはまだ時間が かかるようです🦴
クライアント様とのニュージーランドフラワーエッセンスのカウンセリングセッションは問題なくできているので、仕事でご迷惑かけずにすんでる事にホッとしてます。
でも、皆さんとても心配してくださるので、いつも感謝の気持ちいっぱいで過ごしてます🙏
仕事はなんとか支障なくできてますが、プライベートタイムはひたすらじゅじゅと自宅で過ごしてます。
逆に自由を奪われたのがよかったようで、ずっと出来なかった手作りホームページに取りかかり、あと一歩の所までたどり着きました😍
完成したらご報告させていただくのでご覧いただけたらうれしいです❣️
この3週間、自宅で静養しながらホームページ制作に明け暮れ【がんとむきあうハートサポート】について説明文を考え抜いて文章を作りました。
文章を作っては消し、何度も直していたら、私の父(2013年永眠)の急性リンパ性白血病の看病をしていた時のこと、母(2018年永眠)の脳腫瘍と、妹の乳がん手術の日のことを思い出し家族がどんな思いでいたのか、がんという病とどう闘っていたのか、本人にしかわからない気持ちというのは必ずある。
きっと怖かっただろう。つらかっただろう、とか、悲しみを通り越して悔しかったかも、とか。
見守ることしかできない家族(私)でしたが、ふと「病気と闘うと言うけど、闘うってどういう意味?」って思ったんですね。
「もちろん病気は治したいけど闘うってなんかちょっと違う気がする・・・」という疑問がわいてきました🌀
そして、その謎の答えを、たまたま送られてきたラインメッセージから偶然発見しました💡
私が心理学を学んだ「日本メンタルヘルス協会」代表の衛藤先生のブログに、その答えがありました❗
シェアさせていただくのでよかったらご覧ください🤗
がんを宣告された女性が、不安や恐怖心から感謝の気持ちを持つようになったお話です。
衛藤先生のブログから一部抜粋します。
『この身体が生きたいと願い日夜働いてくれているのなら、その身体の力を信じてギリギリまで自分は生きていこう!その日から彼女は、自分の身体にいつもお礼を言うようになったそうです。』
そうだ❗私が望んでた答えはこれだ❗❗
頑張って生きるために働いてくれている自分の身体にいつもお礼を言おう❣️
健康な体にも、いつも頑張ってくれている自分の身体にお礼を言おう❣️
私がサポートさせていただいてるがん患者さんと、そのご家族にも、次回のカウンセリングセッションでこのお話をしようと思います❣️
『ありがとう』は魔法の言葉🧙♀️
ですね~🎵
「ありがとうパワー」で病気をやっつける👊
病気と闘うってこの事だと思ったら謎がとけてスッキリしました✨
自分の思い(言葉)は、脳に刷り込まれていくものなので、いつも「プラスの言葉」を使って気持ちよさを感じると、脳が活性化されスッキリします✨
私も「骨が折れても動いてくれる身体にありがとう」を、いつも言うようにしたいと思います🙏
このブログでは、日常の生活の中で簡単に続けられる健康法をご紹介しています🍀
よかったら生活の中に取り入れて『ありがとう』の魔法を是非試してみてくださいね🧙♀️
最後までご覧くださりありがとうございました。
アストロアロマヒーリング星の光
白峰みわ
@jujumamamiwa

