今回1週間と少し長めだったので、
入院が決まってから少しずつ
準備にとりかかっていました
病院から指示のあった持ち物は、
基本的なものばかりなので、
実際のところ前日にでも揃うと思います
タオル、着替え、洗面具、ナプキン等…
私敏感肌なので、
いつも使ってる基礎化粧品じゃないと怖い
ということで、
全て試供品サイズで揃えました
色々いただく1回きりのパウチの方が、
かさばらないしその都度捨てられて便利ですが…
旅行や実家へ帰ることを繰り返す事で、
特に面倒とは思わなくなりました

病院だし、日当たらないし、すっぴんだしー
と思っていましたが、
きっちり一週間やり通しました(笑)
なぜなら…
睡眠しっかりとってるのに、
鏡見るとシミだらけだったのです


だから頑張れました
笑
あとはパジャマですね
普段着てるの、ちょっと人様の前では…と思い、
すべて新調しました
洗い替えに3着。
しかも全然違うタイプにしました。
ひとつはpiquéのモコモコじゃないやつ。
薄手で半袖ワンピにレギンス。
あとはAMPHIのタオル地ワンピース長袖。
それに靴下屋のゆるいレギンス。
もひとつはune nanaのザ・パジャマタイプ。
五分袖、前開き。
結果、どれも一緒
いかにもな前開きは必要ありませんでした。
胸の音聞いたりしないし、下腹部だし。
全個室で空調も自由なので、温度調節もできるし。
だけどpiquéのレギンスは特にぴったりめだし、
術後の傷あとにどうかなぁ?と思ってました。
ワンピースタイプがいいかな?とか。
だけど実際テープ貼られてるし、
案外そんなにデリケートじゃなかった
だけどここは個人差なので何とも…
でも!おふるは持ってこなくてよかった
術前と術後、何度かいつもの内診を受けます。
もちろん普通の病院みたいに、
先生が病室を回ってくるわけじゃありません。
普通に患者さんがいるロビーを抜けて、
中待合室、先生のところまで自分で向かいます。
皆さんきれいにお化粧もされてる中、
すっぴんパジャマぼさぼさ頭で
通過しなければなりません。
誰も見ていないのはわかってます
ですが私的にはかなり苦痛。
こんな姿さらしたくないー
と思っていました。
入院患者のくせに。笑
どんだけヒドイんだよと思われそうですが、
毛玉パジャマじゃなくてよかった。
ただそれだけ。笑
ま、かわいいパジャマでテンションもあがるし
こんな話で長くなってしまったので、
次回につづきます
もし参考にされたかった方…
しょうもなさすぎてすみません