大人しく出した舌を
さっそく割れ目に這わせると、
その温かくて柔らかい感触にゾクっと身震いが起こる。
バンビちゃんの舌によって
割れ目が裂けていく。
私の中心を柔らかく割っていった。
”舌を出しているだけでは駄目でしょう?
もっと舌を動かして”
稚拙に舌を動かそうとするバンビちゃん。
”ほら。たくさんお汁が出てきたわよ。
全て吸うのよ”
言葉通りに吸い付いたバンビちゃん。
こうなったらヤケクソなんだろう。
強く強く吸い付いた。
私は強い痛みを覚えた。
思い切りバンビちゃんの股間に足を蹴り入れる。
”ーーーっ!!”
悲鳴にならない悲鳴をあげる。
顔は涙と唾液でグシュグシュだ。
”そのまんま、そんなに強く吸い付いて
どうするのよ”
眉をしかめて言う私に
”じゃ…教えてよ…ちゃんと舐めるから…
痛いことするのはやめてよ…
アソコ舐めるの…初めてなんだ…”
と弱々しく答えるバンビちゃん。
”初めてじゃないんでしょ?舐めたことないの?”
”……初めてだから…わかんないよ…”
”そう。見栄を張っていただけなのね”
私は優しく言うと、バンビちゃんの髪を撫でた。
柔らかくて細い髪。
女の子のような顔つき。白い肌。
骨が浮いて見える細い身体。
”舌を出しなさい”
言われた通り、素直に舌を出すバンビちゃん。
私は右手の人差し指と中指で花弁を広げた。
”この真ん中にあるのがクリトリスよ”
赤く充血した突起物を
バンビちゃんが舌で突付くように触れる。
私の身体は敏感に反応した。
”吸うってどうすればいいの?”
”そうね。初めての子に教えるには
場所も体勢も悪いわね”
私は笑って
”オマンコ全体を包むように唇をつけなさい。
そしてそのままクリトリスを舌で舐め上げて”
バンビちゃんの唇が私の陰部を全て包み込んだ。
鼻息が陰毛をくすぐる。
必死に言われた通りにクリトリスを舌で刺激する。
”穴の中まで舌を入れなさい”
バンビちゃんの舌がクリトリスから移動し
その下の花弁を割り、蜜壺へと入ってきた。
と、同時に舌を引っ込めて、唇を離す。
”変な味がする…”
”失礼なボクね?変な味がするなんて言いながら
お前のオチンチンはこんなに興奮してるのに”
股間を足で軽く蹴ってみせた。
”黙って舐めなさい”
バンビちゃんは、眉間にシワを寄せて、
また私の股間に顔を埋めたのだった。
さっそく割れ目に這わせると、
その温かくて柔らかい感触にゾクっと身震いが起こる。
バンビちゃんの舌によって
割れ目が裂けていく。
私の中心を柔らかく割っていった。
”舌を出しているだけでは駄目でしょう?
もっと舌を動かして”
稚拙に舌を動かそうとするバンビちゃん。
”ほら。たくさんお汁が出てきたわよ。
全て吸うのよ”
言葉通りに吸い付いたバンビちゃん。
こうなったらヤケクソなんだろう。
強く強く吸い付いた。
私は強い痛みを覚えた。
思い切りバンビちゃんの股間に足を蹴り入れる。
”ーーーっ!!”
悲鳴にならない悲鳴をあげる。
顔は涙と唾液でグシュグシュだ。
”そのまんま、そんなに強く吸い付いて
どうするのよ”
眉をしかめて言う私に
”じゃ…教えてよ…ちゃんと舐めるから…
痛いことするのはやめてよ…
アソコ舐めるの…初めてなんだ…”
と弱々しく答えるバンビちゃん。
”初めてじゃないんでしょ?舐めたことないの?”
”……初めてだから…わかんないよ…”
”そう。見栄を張っていただけなのね”
私は優しく言うと、バンビちゃんの髪を撫でた。
柔らかくて細い髪。
女の子のような顔つき。白い肌。
骨が浮いて見える細い身体。
”舌を出しなさい”
言われた通り、素直に舌を出すバンビちゃん。
私は右手の人差し指と中指で花弁を広げた。
”この真ん中にあるのがクリトリスよ”
赤く充血した突起物を
バンビちゃんが舌で突付くように触れる。
私の身体は敏感に反応した。
”吸うってどうすればいいの?”
”そうね。初めての子に教えるには
場所も体勢も悪いわね”
私は笑って
”オマンコ全体を包むように唇をつけなさい。
そしてそのままクリトリスを舌で舐め上げて”
バンビちゃんの唇が私の陰部を全て包み込んだ。
鼻息が陰毛をくすぐる。
必死に言われた通りにクリトリスを舌で刺激する。
”穴の中まで舌を入れなさい”
バンビちゃんの舌がクリトリスから移動し
その下の花弁を割り、蜜壺へと入ってきた。
と、同時に舌を引っ込めて、唇を離す。
”変な味がする…”
”失礼なボクね?変な味がするなんて言いながら
お前のオチンチンはこんなに興奮してるのに”
股間を足で軽く蹴ってみせた。
”黙って舐めなさい”
バンビちゃんは、眉間にシワを寄せて、
また私の股間に顔を埋めたのだった。