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綺麗なお姉さんは好きですか?

先日、ホームベースみたいな顔の女の人とキスをしている男の人を見ました。






僕にはそのホームベース彼女が視覚だけでは男か女かの区別はつかず悩んでいたのですが






一瞬にして女性である事がわかりました






結構何回もキスしてたしね







多分終電間際に別れを惜しむタイプでしょう






男は後ろから抱き締めたりもしていましたが、ホームベース彼女は肩幅も外国人助っ人並な事もあり、上手いことできてはいませんでした







僕は聞きたい






綺麗なお姉さんは好きですか?




それとも






ベースボールが好きですか?


とね。

最近は

最近は異常なまでにイライラしている時間が多い





僕は子供のように、すぐに表情に出てしまう





苛立ちの原因は簡単な事



『大人』という物についてです。 






僕は別に尾崎豊のファンではないし




盗んだバイクで走りだす年でもありません




けれど





それでも腹が立つ事は山程有る




僕が小さい頃から見てきた『家族』という存在が異色なのかもしれない






父親は決して、力を誇示する事はなく。

僕達に教えたのは


『自分の意見に責任を持つこと』



『誰が相手でも意見をかえない事』



『ズルく生きないこと』




大体そんな事だと思う






僕は今25歳





何度も言っておりますが、何をするにしても若過ぎる事は決して無い。






正直に言えば、毎日怖いんです






25年間変わらなかった人生はこの先どこかでかわるのか?






目の前に居る魅力的ではない30代の人の様になってしまうのではないか?




とね。





楽しく人生を送りたいものです

おっぱいバレー

人は会話に置いて『知識』を使う事が多い





芸能ニュースしかり



噂話しかり



スポーツ、食べ物の話題にしてもそう。





『知識』で話をしている







ただ知識で話をしているだけなら問題はないが、他人が知らないことを当人が知っている場合、優越感に浸っているアホも居る






僕はこういう会話が嫌い






無駄に感じるからね。





昨日友達とご飯を食べました






話題は見たい映画の話






ここでの紹介は、僕が見たい映画を友達に言った後からにしたいと思う




『なんでそんなに見たい映画があんねん。俺は洋画は見られへんわ。唯一見たいのは題名だけでおっぱいバレーやな。』



『けど、映画見に行ってもおっぱいは見れないぞ』



『そうやねん。そこが落し穴やねん。金払って『おっぱいバレー』見に行った俺はおっぱい見れへんのに、出演してる子供は金もらっておっぱい見れんねん。』


『子供もおっぱい見れてないだろ』



『いやいやいやいや、ニプレスに邪魔をされてるとは言え、おっぱい見れてるやろ。乳首だけをおっぱいと呼ぶのは、あまりにおっぱいに失礼やで』



『子供なんか、子供感を全面に押し出したら、いろんな場所でおおっぴらに見れるのになぁ』



『ほんまやで。銭湯行ったらええねん』



『けど、銭湯にはばーちゃん中心に居るから、それはうらやましくないだろ』



『そやな。それこそ見るなら金もらいたいわ。』



『そうなってくると、子役デビューで女優の見ますわ』




『・・・あんな。いいづらいねんけど、今更言っていい?』




『なに?』




『俺、綾瀬はるかにそない興味無いねん。』





『は?』




『おっぱいって言う言葉に反応したんやけど、冷静に考えてみたら『それほど見たくないな』って思ってん』




『自分が中学生で、バレーで勝ったら見せてもらえるとしても?』




『そら見たいやろ!お腹キューキュー言うぐらい牛乳飲んで頑張るやろ!』




『・・・(見たいの見たくないの)どっち!?』






という会話をしていました。僕はアホかもしれないけど、こういう会話が好きです