おっぱいバレー
人は会話に置いて『知識』を使う事が多い
芸能ニュースしかり
噂話しかり
スポーツ、食べ物の話題にしてもそう。
『知識』で話をしている
ただ知識で話をしているだけなら問題はないが、他人が知らないことを当人が知っている場合、優越感に浸っているアホも居る
僕はこういう会話が嫌い
無駄に感じるからね。
昨日友達とご飯を食べました
話題は見たい映画の話
ここでの紹介は、僕が見たい映画を友達に言った後からにしたいと思う
『なんでそんなに見たい映画があんねん。俺は洋画は見られへんわ。唯一見たいのは題名だけでおっぱいバレーやな。』
『けど、映画見に行ってもおっぱいは見れないぞ』
『そうやねん。そこが落し穴やねん。金払って『おっぱいバレー』見に行った俺はおっぱい見れへんのに、出演してる子供は金もらっておっぱい見れんねん。』
『子供もおっぱい見れてないだろ』
『いやいやいやいや、ニプレスに邪魔をされてるとは言え、おっぱい見れてるやろ。乳首だけをおっぱいと呼ぶのは、あまりにおっぱいに失礼やで』
『子供なんか、子供感を全面に押し出したら、いろんな場所でおおっぴらに見れるのになぁ』
『ほんまやで。銭湯行ったらええねん』
『けど、銭湯にはばーちゃん中心に居るから、それはうらやましくないだろ』
『そやな。それこそ見るなら金もらいたいわ。』
『そうなってくると、子役デビューで女優の見ますわ』
『・・・あんな。いいづらいねんけど、今更言っていい?』
『なに?』
『俺、綾瀬はるかにそない興味無いねん。』
『は?』
『おっぱいって言う言葉に反応したんやけど、冷静に考えてみたら『それほど見たくないな』って思ってん』
『自分が中学生で、バレーで勝ったら見せてもらえるとしても?』
『そら見たいやろ!お腹キューキュー言うぐらい牛乳飲んで頑張るやろ!』
『・・・(見たいの見たくないの)どっち!?』
という会話をしていました。僕はアホかもしれないけど、こういう会話が好きです
芸能ニュースしかり
噂話しかり
スポーツ、食べ物の話題にしてもそう。
『知識』で話をしている
ただ知識で話をしているだけなら問題はないが、他人が知らないことを当人が知っている場合、優越感に浸っているアホも居る
僕はこういう会話が嫌い
無駄に感じるからね。
昨日友達とご飯を食べました
話題は見たい映画の話
ここでの紹介は、僕が見たい映画を友達に言った後からにしたいと思う
『なんでそんなに見たい映画があんねん。俺は洋画は見られへんわ。唯一見たいのは題名だけでおっぱいバレーやな。』
『けど、映画見に行ってもおっぱいは見れないぞ』
『そうやねん。そこが落し穴やねん。金払って『おっぱいバレー』見に行った俺はおっぱい見れへんのに、出演してる子供は金もらっておっぱい見れんねん。』
『子供もおっぱい見れてないだろ』
『いやいやいやいや、ニプレスに邪魔をされてるとは言え、おっぱい見れてるやろ。乳首だけをおっぱいと呼ぶのは、あまりにおっぱいに失礼やで』
『子供なんか、子供感を全面に押し出したら、いろんな場所でおおっぴらに見れるのになぁ』
『ほんまやで。銭湯行ったらええねん』
『けど、銭湯にはばーちゃん中心に居るから、それはうらやましくないだろ』
『そやな。それこそ見るなら金もらいたいわ。』
『そうなってくると、子役デビューで女優の見ますわ』
『・・・あんな。いいづらいねんけど、今更言っていい?』
『なに?』
『俺、綾瀬はるかにそない興味無いねん。』
『は?』
『おっぱいって言う言葉に反応したんやけど、冷静に考えてみたら『それほど見たくないな』って思ってん』
『自分が中学生で、バレーで勝ったら見せてもらえるとしても?』
『そら見たいやろ!お腹キューキュー言うぐらい牛乳飲んで頑張るやろ!』
『・・・(見たいの見たくないの)どっち!?』
という会話をしていました。僕はアホかもしれないけど、こういう会話が好きです