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他人と一緒に右向け右

さっき服屋の前を通ったら、店の前にあるマネキンがDAIGOがやるポーズの形にされていました。







面白いと思って、面白くない人がやったのでしょう








僕はこの事をブログに書く事すら戸惑ったが、世直しです。微々たる力ながら世直しです







なんでこうもど真ん中をつけるのでしょう?



それが一番面白くない事だと思うのは僕だけなのでしょうか??







何一つ面白くないのに。。。。やった本人達はニヤニヤしながらやったんだろうね。。








多分半年後には一切やらないだろうね。



なぜって?





きっと彼らは流行りすたりに敏感だからね。誰か『めっちゃ太ってる女の人流行説』をながしてくれないかなぁ。。。。







そうすれば、大多数のそういう人達がそっちに行ってくれるのに








こんな僕は『空気が読めていない』と言われる人達が好きだ







面白くないものに愛想笑いをするよりは素直で、その方が体にも良い








逆に面白くない事をおおっぴらにする人が『空気が読めていない』と責められる日は来ないのかと思うよ








多分来ないだろうけどね









責めている人を間違えてはいないだろうか??きっかけを作った人間をちゃんと見てほしい







捕まらない性犯罪者は正義で、それに復讐をした親族は悪になる








原因は一つ







何も見えていない人間が善悪を決めるから








ここまで話を大きくしないと『大人の世界』と諦めの言葉を聞く事になってしまう世間にも飽き飽きしているのだよ







うんざりする

さよなら

東京では家族で電車に乗っている人をよく見かけます。地元ではあまら見ないですね。







それに東京の電車には考えられない人が乗っていたりもします





元は白いTシャツだったはずのクリーム色のTシャツを身にまとい、何故か裸足の人とか






メチャメチャかっこつけてるのにナップサックを持っている人とか







異文化コミュニケーションという言葉ではくくりきれない位に色々な人を見ます






そんな事を言っている僕の隣には、今さっきまでアメコミのマッチョマンみたいな体型のおばちゃんが居ました






上半身でかいのに足だけ細い感じね







ただ電車に乗っているだけなのに、周りの人も同じ事を思っているかと思うと外出恐怖症になってしまう








それもこれも、僕がひどい事を思っているからですかね。





人を怖いと思う人は自分自身が残酷な人なのだと思います







全然話にまとまりがない








なんとなく書き出したせいで、最初に何を書いたかも覚えていません。







おっと。目的地に到着。話は何も完結していないけど、このへんで。





さよなら。さよなら。さよなら。







さよならと言えば、淀川長治はこの世とさよならをし、同じ映画評論家のおすぎは自分の性別とさよならをしましたね







だからなんだって?







訳わからん事書いている間に、階段の目の前なので今度こそ







さよなら。さよなら。さよなら。








さよならと言えば。。。。







もういいか





しつこい男は嫌われるからね

才能

反復的な努力ならそう辛くはない








けれど、発想になると見えてくる側面はかわってくる。才能という言葉で片付ける事ができてしまうようになる







けれど、発想と言うものは、僕は過去の産物だと思う







何気ない一分一秒から瞬時に導きだす答えが発想







それを人は才能と言うが、それは少し違うと思う








努力と言うのとも違うけど、一気に開ける事ができる引き出しの多さだと思う







だから人と話をするのは大切です。良い事も悪い事も他人のフリ見てなんとやらです





引き出しは他人から盗む事の出来るものだからね

個人的なお薦めとしては、『男兄弟が居る女の人』と『すこぶる暗い男の人』







この人達からはいろいろと学ぶ事が多い







男の人の扱いを分かっている女の人と、劣等感のあまり表に自分を出してこなかった人の言葉の節々には面白いものがつまっているのです